こちらはサークル「がんかたうるふ」のうずみとみっしの二人組が、ラッキードッグ1とばさらのこばなしを黙々と投下する場所です。
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ぷちっと三週目に突入です。
書いた人:みっし
*****
ぷちっと夏休み ~みかわのはなし~
それは、とある穏やかな夏の日の朝のこと。
戦国最強とうたわれる本田忠勝は三河の城にある自室で娘・忠子と対峙していた。おはなしがあります!と言う忠子に言われて待ってはいるが、一体何をやったらいいのか想像がつかない。
だがやがて、目の前の忠子がかっと意を決したかのように瞳を開けた。
「ろぼろぼろぼ!」
おとうさん。わたし、なまにくがほしいんです!
「…………!?」
忠勝は、忠子の言っている事がよくわからなかった。何故自分の娘は食べもしない生肉を求めるのか、いやそれよりも何故に生肉なのか。
「……!?」
ギュイーンと効果音をたてながら忠勝は首をひねって考える。すると忠子は「ろぼ?」といいながら同じように首をひねり出す。双方ともに鏡を見ているかのような不思議な動きである。
どうしてこうなった…!?
己の娘(というには語弊があるが最早否定する気もない)が何故生肉を所望するのか、本人に尋ねるまえに忠勝は己で考えてみることにした。
忠子はお花が大好きで、すさまじく燃費が悪い。他の食べ物も食べるには食べるが野菜が好きで、それ以上にお花が好きだ。むしろ他のものをたらふく食べた後で「ろぼ?」と、おいしかったけどおはなありませんか?と言い放つ程の大食漢である。
食べ過ぎは良くないと止めても、己の主君である家康様は「おお!!忠子は育ち盛りだなぁ!!」と言ってどんどん食べ物を与えてしまう。最初は花のみ食べていたのに、いろいろなものに手を伸ばすようになったのはこの主君の影響が強いと思われる。忠勝とて、止めなかった訳ではない。止めようとはした。だが無駄だった。
「大丈夫だ忠勝!忠子はこれ以上太らぬだろう!?」
さわやかな笑顔で家康様に言われてしまった。確かにからくりじかけの忠子は太ることはないだろう。だからといって根こそぎ食べてしまっては我慢ができなくなってしまい、忠子の為にはならないと忠勝は思う。最も、家康様に命じられてあちこちに飛んだ後からはだいぶ収まってはいるのだが。
「………?」
どうしてなまにくがひつようなんだ?という意味合いの事を忠子に訪ねると、忠子は満面の笑みで言った。
「ろぼろぼ!!」
おともだちにあげるんです!!
楽しげに、そして誇らしげに放たれたその発言が忠勝にとって衝撃を含んだものであったことは言うまでもない。
「………!?」
生肉が必要なお友達ってどういう友達だ忠子!?
戦国最強が、我を忘れて慌てふためいた瞬間でもあった。
「ろぼろぼ~」
一通り忠勝が慌てた後、忠子から改めて伝えられた答えはこうだった。
以前、家康の命で忠子は全国各地に行かされた事がある。その際に空腹で行き倒れた忠子は、とってもきれいなちびのおんなのこに助けてもらったらしい。そして、仲良くなった。いつもお世話になっているから、こう言うときにお返しをしたいと思った忠子はその子にきいた、何かほしいものはないですか?と。
そして、返ってきた答えが「なまにく」だったらしい。
「ろぼ!ろぼ!」
だからおとうさん!私になまにくをください!
拳を掲げて熱弁する忠子には申し訳ないが。忠勝は頭を掲げながら、こう考えていた。
だからどうしてその子は生肉が必要なんだい、忠子…。
野菜好きなちびや魚が好きなちび、もちが好きなちび。あるいはこの世全てのうまいものを食べさせろとごねるちびがいるということは聞いたことがある。目の前の忠子とて大好物はお花だ。だが、それにしたって生肉が好きなちびなどついぞ聞いたことがない。むしろ初耳だ。
さてどうしようか、そう思ったとき、新たな火種が足音を立ててやってきた。
「忠勝ー!!凄いぞ!竹千代から文が届いたぞ!しかもあっというまにだ!」
あれ?どうしたんだ?忠子。
爽やかな笑顔とともにやってきた家康が、その実事態をひっかき回すだけひっかき回して去っていく男であることを、忠勝は長年のつきあいでいやという程に知っている。本人に悪気がないことももちろんだ。
なまにくー!と必死に訴える忠子に対して、なに?忠子はなまにくをたべるのか!?腹は下さんのか!?すごいな~。
とものすごくかみ合っていない会話を交わしている家康と忠子を忠勝はそうとは気づかれないようにため息をついた。
どうやら、三河は今日もあわただしいらしい。
「ろぼろぼ!!」
結局、生肉が必要なのか?なら持っていて!と言った家康により忠子は背中に生肉の一荷物抱えて立っていた。この暑さで生肉が傷むのではないか気が気でないが、ただこ曰く直接は食べないので大丈夫です、とのことだった。ますます忠子のお友達とやらがわからなくなる。
「………」
とはいえ、忠子がここまで懐いているのだから悪い子ではないのだろう。たぶん。
生肉をつかうおともだちとやらが気にかかったが、娘を信じて忠勝は見送ることにした。
「ろぼ~」
ではいってきます
そう言うが早いが飛行形態になった忠子は、どこか訳が分からない方向に向かって飛び立っていった。無事に着くのであろうか…。
「…なぁ忠勝。ちょっといいか?」
「………?」
真剣な表情の主からの問いかけに忠勝も思わず身構える。
「…生肉を好む友達って、誰だ?むしろ遠方ならば生肉を持たせて大丈夫なのか?干し肉の方がよいのではないか?」
「!?!?!?」
家康様はわからないで行かせたんですか!?!?!?
そして三河には忠勝の声なき叫びが響きわたったとか何とか…。
後日、このときの家康の判断について某所で議論されていたのは、無理もない話である。
「……ろ、ろぼ~…」
おなかを空かせた忠子はへろへろになりながら歩いていた。なんとなく前にもみた風景なので道はあっているはずだ。そう信じながらただ歩く。
ここを歩けばきっと、あの子にあえる。
そう思いながら歩く忠子の耳にガサッガサッという木々がざわめく音を聞いた。そして声も。
「…しゃま?」
「…ろぼ~!!」
振り向いた先にいた、黒いウサギ耳を持つちびこそが、忠子が出会いたかったちびだった。
あの日、生き倒れていた忠子を助けてくれた綺麗でかわいい黒いちびの女の子。
今まで何人かのちびと出会っていても女の子のちびと出会ったのは初めてだったからとてもびっくりしたことをよく覚えている。聞けば恥ずかしがり屋だからいつもは外に出てこないらしい。だけど、あのときは倒れている忠子があんまりにも哀れで助けに来てくれたそうだ。ありがたいことである。
結果、このちびのおかげでただ子は生き延びれたようなものだった。だから、忠子はこの子に恩返しがしたかった。そして、以前会えたときに聞いたのだ。そして彼女は言った。その鈴なるようなかわいらしい声と笑顔で。
「しゃま」
なまにくがほしい、と。
「ろぼー!!」
だから忠子は頑張った。正しくは生肉がもらえるようにお父さんと家康さまにお願いした。そして今、念願かなって生肉をもってきたというわけだ。
「…しゃま…?」
そのときみたそのこの顔をただこはずっと忘れないだろう。花が綻んだような、とはきっとこの子のことを言うんだ!!そう思えるぐらい綺麗ででも、どこか悲しい笑顔だった。
「…しゃま…」
「ろぼ~」
生肉は自分で食べる以外に罠に仕掛けるために使うらしい。忠子はよく知らない。何を捕らえて食べているのかは聞いたことがない。だけど、喜んでくれたから大丈夫だ。たぶん。
「しゃま」
「ろぼろぼ!」
おにくのお礼ということでその子がどこからともなく巨大な黒い手を出してきて日陰を作ってくれたのでありがたく涼むことにする。影の周囲はとてもとても冷たくて、過ごしやすい。影のおかげで忠子も涼しいし、この子も涼しい。かげ、すごい!
「…ろぼ?」
そういえばわたし、なまえきいてません
「…しゃま?」
わたしのなまえ?それはね…
それは秘密。
女の子のちび達だけの、秘密のなつやすみでした。
○家康様は色々酷い。忠勝は娘がかわいいお父さん。間違ってるかも知れない。
それは、とある穏やかな夏の日の朝のこと。
戦国最強とうたわれる本田忠勝は三河の城にある自室で娘・忠子と対峙していた。おはなしがあります!と言う忠子に言われて待ってはいるが、一体何をやったらいいのか想像がつかない。
だがやがて、目の前の忠子がかっと意を決したかのように瞳を開けた。
「ろぼろぼろぼ!」
おとうさん。わたし、なまにくがほしいんです!
「…………!?」
忠勝は、忠子の言っている事がよくわからなかった。何故自分の娘は食べもしない生肉を求めるのか、いやそれよりも何故に生肉なのか。
「……!?」
ギュイーンと効果音をたてながら忠勝は首をひねって考える。すると忠子は「ろぼ?」といいながら同じように首をひねり出す。双方ともに鏡を見ているかのような不思議な動きである。
どうしてこうなった…!?
己の娘(というには語弊があるが最早否定する気もない)が何故生肉を所望するのか、本人に尋ねるまえに忠勝は己で考えてみることにした。
忠子はお花が大好きで、すさまじく燃費が悪い。他の食べ物も食べるには食べるが野菜が好きで、それ以上にお花が好きだ。むしろ他のものをたらふく食べた後で「ろぼ?」と、おいしかったけどおはなありませんか?と言い放つ程の大食漢である。
食べ過ぎは良くないと止めても、己の主君である家康様は「おお!!忠子は育ち盛りだなぁ!!」と言ってどんどん食べ物を与えてしまう。最初は花のみ食べていたのに、いろいろなものに手を伸ばすようになったのはこの主君の影響が強いと思われる。忠勝とて、止めなかった訳ではない。止めようとはした。だが無駄だった。
「大丈夫だ忠勝!忠子はこれ以上太らぬだろう!?」
さわやかな笑顔で家康様に言われてしまった。確かにからくりじかけの忠子は太ることはないだろう。だからといって根こそぎ食べてしまっては我慢ができなくなってしまい、忠子の為にはならないと忠勝は思う。最も、家康様に命じられてあちこちに飛んだ後からはだいぶ収まってはいるのだが。
「………?」
どうしてなまにくがひつようなんだ?という意味合いの事を忠子に訪ねると、忠子は満面の笑みで言った。
「ろぼろぼ!!」
おともだちにあげるんです!!
楽しげに、そして誇らしげに放たれたその発言が忠勝にとって衝撃を含んだものであったことは言うまでもない。
「………!?」
生肉が必要なお友達ってどういう友達だ忠子!?
戦国最強が、我を忘れて慌てふためいた瞬間でもあった。
「ろぼろぼ~」
一通り忠勝が慌てた後、忠子から改めて伝えられた答えはこうだった。
以前、家康の命で忠子は全国各地に行かされた事がある。その際に空腹で行き倒れた忠子は、とってもきれいなちびのおんなのこに助けてもらったらしい。そして、仲良くなった。いつもお世話になっているから、こう言うときにお返しをしたいと思った忠子はその子にきいた、何かほしいものはないですか?と。
そして、返ってきた答えが「なまにく」だったらしい。
「ろぼ!ろぼ!」
だからおとうさん!私になまにくをください!
拳を掲げて熱弁する忠子には申し訳ないが。忠勝は頭を掲げながら、こう考えていた。
だからどうしてその子は生肉が必要なんだい、忠子…。
野菜好きなちびや魚が好きなちび、もちが好きなちび。あるいはこの世全てのうまいものを食べさせろとごねるちびがいるということは聞いたことがある。目の前の忠子とて大好物はお花だ。だが、それにしたって生肉が好きなちびなどついぞ聞いたことがない。むしろ初耳だ。
さてどうしようか、そう思ったとき、新たな火種が足音を立ててやってきた。
「忠勝ー!!凄いぞ!竹千代から文が届いたぞ!しかもあっというまにだ!」
あれ?どうしたんだ?忠子。
爽やかな笑顔とともにやってきた家康が、その実事態をひっかき回すだけひっかき回して去っていく男であることを、忠勝は長年のつきあいでいやという程に知っている。本人に悪気がないことももちろんだ。
なまにくー!と必死に訴える忠子に対して、なに?忠子はなまにくをたべるのか!?腹は下さんのか!?すごいな~。
とものすごくかみ合っていない会話を交わしている家康と忠子を忠勝はそうとは気づかれないようにため息をついた。
どうやら、三河は今日もあわただしいらしい。
「ろぼろぼ!!」
結局、生肉が必要なのか?なら持っていて!と言った家康により忠子は背中に生肉の一荷物抱えて立っていた。この暑さで生肉が傷むのではないか気が気でないが、ただこ曰く直接は食べないので大丈夫です、とのことだった。ますます忠子のお友達とやらがわからなくなる。
「………」
とはいえ、忠子がここまで懐いているのだから悪い子ではないのだろう。たぶん。
生肉をつかうおともだちとやらが気にかかったが、娘を信じて忠勝は見送ることにした。
「ろぼ~」
ではいってきます
そう言うが早いが飛行形態になった忠子は、どこか訳が分からない方向に向かって飛び立っていった。無事に着くのであろうか…。
「…なぁ忠勝。ちょっといいか?」
「………?」
真剣な表情の主からの問いかけに忠勝も思わず身構える。
「…生肉を好む友達って、誰だ?むしろ遠方ならば生肉を持たせて大丈夫なのか?干し肉の方がよいのではないか?」
「!?!?!?」
家康様はわからないで行かせたんですか!?!?!?
そして三河には忠勝の声なき叫びが響きわたったとか何とか…。
後日、このときの家康の判断について某所で議論されていたのは、無理もない話である。
「……ろ、ろぼ~…」
おなかを空かせた忠子はへろへろになりながら歩いていた。なんとなく前にもみた風景なので道はあっているはずだ。そう信じながらただ歩く。
ここを歩けばきっと、あの子にあえる。
そう思いながら歩く忠子の耳にガサッガサッという木々がざわめく音を聞いた。そして声も。
「…しゃま?」
「…ろぼ~!!」
振り向いた先にいた、黒いウサギ耳を持つちびこそが、忠子が出会いたかったちびだった。
あの日、生き倒れていた忠子を助けてくれた綺麗でかわいい黒いちびの女の子。
今まで何人かのちびと出会っていても女の子のちびと出会ったのは初めてだったからとてもびっくりしたことをよく覚えている。聞けば恥ずかしがり屋だからいつもは外に出てこないらしい。だけど、あのときは倒れている忠子があんまりにも哀れで助けに来てくれたそうだ。ありがたいことである。
結果、このちびのおかげでただ子は生き延びれたようなものだった。だから、忠子はこの子に恩返しがしたかった。そして、以前会えたときに聞いたのだ。そして彼女は言った。その鈴なるようなかわいらしい声と笑顔で。
「しゃま」
なまにくがほしい、と。
「ろぼー!!」
だから忠子は頑張った。正しくは生肉がもらえるようにお父さんと家康さまにお願いした。そして今、念願かなって生肉をもってきたというわけだ。
「…しゃま…?」
そのときみたそのこの顔をただこはずっと忘れないだろう。花が綻んだような、とはきっとこの子のことを言うんだ!!そう思えるぐらい綺麗ででも、どこか悲しい笑顔だった。
「…しゃま…」
「ろぼ~」
生肉は自分で食べる以外に罠に仕掛けるために使うらしい。忠子はよく知らない。何を捕らえて食べているのかは聞いたことがない。だけど、喜んでくれたから大丈夫だ。たぶん。
「しゃま」
「ろぼろぼ!」
おにくのお礼ということでその子がどこからともなく巨大な黒い手を出してきて日陰を作ってくれたのでありがたく涼むことにする。影の周囲はとてもとても冷たくて、過ごしやすい。影のおかげで忠子も涼しいし、この子も涼しい。かげ、すごい!
「…ろぼ?」
そういえばわたし、なまえきいてません
「…しゃま?」
わたしのなまえ?それはね…
それは秘密。
女の子のちび達だけの、秘密のなつやすみでした。
○家康様は色々酷い。忠勝は娘がかわいいお父さん。間違ってるかも知れない。
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色々説明
拍手現在豊臣家転生パロ中学生編入ってます
(現在2本 家三 チカナリです)
注意事項
・フリーリンクじゃないです、基本的にはリンクはお断りしています
・ひっそりこっそりが信条なので、黙々と
・捏造、not公式のこばなしが多いので、スルー推奨
ラキドでは幹部全員を溺愛しておりますが、ベルナルドとイヴァンは特に偏愛。ばさらは家三とか奥州の愉快な仲間達と毛長がメインです。うずみさんが現在官三とか官佐にずっぽりとはまり中。
基本は、愛想のかけらもない「ネット怖い~」の書き手が二人で色々書いている場所です。
書いている人
みっし
・生真面目で堅物でムキムキな男性と一見そうじゃなくても根は真面目極まり ないキャラをこよなく愛している、がんかたうるふの片割れ。編み物とお菓子作りが趣味という、第三者曰く可愛らしい一面を持つ反面、パニクると踊ったり、オロオロしだして周囲は見ていて楽しいらしい。荒ぶる舞は、職場の名物だったりする……らしい。
イヴァンちゃんと片倉さんとシズちゃんとスカイハイさんと陛下を思いっきり愛している。好きなアニメは銀魂と最近はFate/zero。型月ファンというよりは元から虚淵ファンでうずみさんからオススメされまくった末にようやっと手を付けて完読した。ライダー組おいしいです。エクシリアではダントツで陛下が好き。陛下が使用可能になる完全版があるなら複数買いしても構わないとのたまう日々。バサラの好きキャラは片倉さん一強だったはずなのに最近はアニキも熱い。かっちり着込むキャラがすきだったはずなのにいきなり露出度が高いキャラを好きになったのは何故か悩む日々。二次元の向かう愛と同じぐらい甥っ子への愛を叫んでいる気がしてならない。
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うずみ
・相方を愛しすぎている変な人。趣味は畑仕事に漬け物作り、好きな物は不幸属性の美人(男女問わず)。ばさらでは石田さんと黒田さんをこよなく愛していたり、赤い子めんこいにゃぁとたまに叫んでいる。ついったのフォローは下 のアイコンから。
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ばさら垢できました
こんな二人で、ここを更新しております。
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