こちらはサークル「がんかたうるふ」のうずみとみっしの二人組が、ラッキードッグ1とばさらのこばなしを黙々と投下する場所です。
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これで終わりです、いや……長かった。
冬休みはやらない、絶対にやらないんだから!
と思いつつ、やってしまいそうな気もしないわけでもない。
冬休みはやらない、絶対にやらないんだから!
と思いつつ、やってしまいそうな気もしないわけでもない。
*****
9/1
「三成~! 儂は三成をだっこして寝たかった~!」
「朝っぱらからうるさいんだよ……そんなに石田と寝たいんなら、間にはいりゃあいいじゃねえかよ」
「儂にも好みというものがある。三成だけならいいが、あれは暑苦しいだろう!」
結局、幸村の宿題が片付いたのは日付が変わる直前だった。
それぞれの親に大谷家に泊まる許可をもらっていたので、そのまま全員で布団を敷いて寝ることにしたのだが。
何故か三成は大谷に軽く抱きしめられながら、幸村に後ろから抱きつかれて眠っていた。
夜中何とか幸村を引きはがしてその場所に入ろうとした家康だったが、無理矢理二人を離すと三成が目覚めてしまう。幸村の工作の手直しの手伝いから読書感想文のチェックまで、今日の三成は本当に頑張っていたのだから。
少しでも長く眠らせてやりたい。
布団を並べたというよりは部屋の全面に布団を敷いたようになったいる室内で起きあがっているのは、家康と元親のみ。子供たちの宿題にずっとつきあってくれていた大谷は、薄手の夜着に着替えて三成を愛おしげに抱きしめ寝息を立てている。
彼には後で礼を言わなければならないだろう。
「元親は眠れたか?」
「真田のいびきはうるさかったがな」
「確かにな、三成も刑部もよく眠れるものだ」
とはいえ学校に行く前に一度家に帰らなければいけないから、そろそろ皆を起こさなければいけないだろう。夏休みの宿題は家に起きっぱなしだし、なにより制服を着ていなければ学校に行けない。
新学期初日からこの調子なら、二学期は一体どうなる事やら。
片側に妹である鶴姫、そして反対側には毛利を眠らせ。時折二人の体にかかっている肌駆けを直してやったり、額に張り付いた髪の毛を指ですくい取ってやったりと元親は忙しく動いている。
夏休みの間は二人でよく遊びに行ったが、そういえば学生組も一緒にすごすのは始めてだった。
毛利と鶴姫を連れてあちこちに行っていたことは教えてもらっていたが、元親は本当に二人が大切なのだろう。愛おしい者へ向ける笑みはただ優しく、慈愛に満ちあふれている。幼い頃に事故で失われたという眼帯の奥に隠れている瞳も、きっと優しく微笑んでいるのだろう。
「おい家康、日曜は暇か?」
「日曜は秀吉が釣りに連れて行ってくれるのだ、元親も一緒に行かぬか?」
「釣りか……悪くねえな」
「三成と儂で弁当を作るのだ。三成と行っても楽しいのだがな……元親と姫と……毛利や真田も一緒ならばもっと楽しいはずだ」
「変わったよな……お前」
しみじみと腕を組みながらそう言う元親に、家康は首をかしげてみせる。
「儂が……変わっただと?」
「昔のお前は楽しいなんて言わなかったからな……いっつもふくれっ面してそのくせなんにも言わねえでよ……」
「確かに……そうだったな」
「石田がお前さんを変えてくれたってことか。生涯足を向けて寝られねえな……」
「何を言っている! 儂はずっと三成と一緒に寝るのだ! 足を向けるわけがなかろう!」
一瞬の間の後、二人同時に笑い声が漏れる。
そしてそのまま二人は、打ち合わせをすることなく自分の側の人間を起こし始めたのだった。
「おら鶴の字、さっさと起きろ!」
「まだ眠いです……毛利さんが起きたら起きますから……」
「こいつがすぐ起きるわけないだろうが、さっさと起きてこの寝汚いのを起こす手伝いをしろ!」
「いやです~ おんぶしておうちまで連れてってください~」
「二人も背負えるか!」
一度熟睡すると何があろうとも起きない毛利を後回しにして、まずは自分の妹を起こし始めた元親だったが、これもなかなか困難な事業だった。毛利程ではないにしても鶴姫も一度眠ってしまうと、ある程度の睡眠を取るまでは完全に目がさめない。
「おら、頭に血が上る前に起きやがれ!」
もそもそとタオルケットに潜り込み、再度熟睡しようとする妹の足を掴み逆さ吊りにして起こそうとする元親の所行は鬼畜そのもの。
「なにするんですか! 下ろしてください!」
「だったらさっさと着替えてこい、家に帰るぞ」
「この鬼兄! だいっきらいです!」
「嫌いで結構、お前を遅刻させたら俺がジジイにどやされるんだよ」
相手は妹なんだからもう少し優しく扱ってやれよ。
そう思いはするが、これがこの家の愛情表現なのだろう。優しく下ろすわけではなく、ぽいっと布団の上に妹を投げた元親は、今度は毛利を優しく揺り起こし始めた。
妹と随分扱いが違うが、それは気にしないことにしておく。
家康も三成を起こさなければいけないので、まずは三成の背中に抱きついている幸村を引っぺがしぽいっと放り投げる。
「………………………朝でござるか?」
「ああ朝だ。真田、家に帰らねばならない時間だ」
「そうでございますか……」
横の布団に着地した幸村は、半分寝ぼけながらだがゆっくり起き上がる。
これで真田は大丈夫、あとは三成を起こすだけ……と思っていたら。
「家康、真田が怪我をするではないか」
当の起こそうとしていた相手に、思いっきり睨み付けられていた。
元親のように優しく囁いて起こしてみたかったのに、と一瞬残念に思うが何をしても起きない三成を背負って家まで帰るのはかなりの難事業。起きてくれて良かったと思いつつ、挨拶の代わりに三成をぎゅうっと抱きしめると、もう一人の目が殺気混じりでこちらを睨み付けていた。
「…………随分と激しい朝の挨拶よの」
「刑部も起こしてしまったか、これはすまない」
「ぬしの詫びには誠意が込められておらぬ」
「刑部、起こしてしまったか……私は帰るが刑部はまだ寝ていてくれ」
「早めに朝餉の支度をするよう昨夜の内に言いつけてある、食べてから車で送らせる故……食べてから帰るがよい。雑煮を用意させたのでな……毛利も匂いをかげば目覚めるであろうよ」
「すまないな、いつも……」
「これも三成のため……我にとっては苦にならぬ」
「刑部……」
ぎゅうっと感謝を込めて、三成は大谷に抱きつく。
それを羨ましげに眺めながら、家康は大きな息を吐いた。苦しいからとか悲しいからではない。
新しい日々が始まる事への喜びと、自分のこの日常がまだ続いていく事への感謝。
体中に充ち満ちたそんな思いが、溢れ出でしまっただけなのだ。
しかし三成はそれを家康の変調の証ととったらしい。
「家康……どうした? まだ眠いのか?」
大谷に抱きついたまま、首だけこちらへと向け。
家族としての自分を案じてくれるのは本当に嬉しいのだが、いつかこれが世界でただ一人の愛おしい人へのものになってくれれば。そうなったら家康は、この世の中のどんな悪意だろうが親戚の思惑だろうが。
どんな物でもはね除ける力を得られるはず。
いつそうなるのか、そうなりはしないのか。それはまだわからないが、三成が自分の事を大切な家族の一員として愛してくれていることは明白。
だから今はこの日々を楽しむことにしよう。
まだ自分を見つめ案じ続けている三成へ、登りゆく朝日のような笑顔を与え。徳川家康は、
「楽しい新学期の始まりだな……三成、今日も一日頑張るとするか」
そう言ってから元親が毛利を起こすのを手伝い始めたのだった。
________________________________________
これで本当に夏休み企画終了!
書けなかった部分が多すぎるので一部補足……というか言い訳。
・家康さんはぼっちじゃないよ? 小学生組が遊んでいる時、ちゃんと自分の友達と遊んでいます。
・ザビー亭には土日に行きました(多分これはスパークの書き下ろしにする)
・夏休みのあとで紀之介が拾われます
・石田さんは全然気にしていませんが、お盆に豊臣家に行った際にとんでもない事件があり……石田さんが秀吉様の後継者と皆に認められることに。本人は他のことが楽しかったので、全然覚えていませんがW
・オクラの人の自由研究はオクラの観察日記だったw
・鶴姫と変態馬鹿兄の会話をようやく書けた……
まだまだありますが、書けるのはこんなところかなあ……ついったでは秀半強化月間にしたいと……あんまし強化されなかった、反省。
「三成~! 儂は三成をだっこして寝たかった~!」
「朝っぱらからうるさいんだよ……そんなに石田と寝たいんなら、間にはいりゃあいいじゃねえかよ」
「儂にも好みというものがある。三成だけならいいが、あれは暑苦しいだろう!」
結局、幸村の宿題が片付いたのは日付が変わる直前だった。
それぞれの親に大谷家に泊まる許可をもらっていたので、そのまま全員で布団を敷いて寝ることにしたのだが。
何故か三成は大谷に軽く抱きしめられながら、幸村に後ろから抱きつかれて眠っていた。
夜中何とか幸村を引きはがしてその場所に入ろうとした家康だったが、無理矢理二人を離すと三成が目覚めてしまう。幸村の工作の手直しの手伝いから読書感想文のチェックまで、今日の三成は本当に頑張っていたのだから。
少しでも長く眠らせてやりたい。
布団を並べたというよりは部屋の全面に布団を敷いたようになったいる室内で起きあがっているのは、家康と元親のみ。子供たちの宿題にずっとつきあってくれていた大谷は、薄手の夜着に着替えて三成を愛おしげに抱きしめ寝息を立てている。
彼には後で礼を言わなければならないだろう。
「元親は眠れたか?」
「真田のいびきはうるさかったがな」
「確かにな、三成も刑部もよく眠れるものだ」
とはいえ学校に行く前に一度家に帰らなければいけないから、そろそろ皆を起こさなければいけないだろう。夏休みの宿題は家に起きっぱなしだし、なにより制服を着ていなければ学校に行けない。
新学期初日からこの調子なら、二学期は一体どうなる事やら。
片側に妹である鶴姫、そして反対側には毛利を眠らせ。時折二人の体にかかっている肌駆けを直してやったり、額に張り付いた髪の毛を指ですくい取ってやったりと元親は忙しく動いている。
夏休みの間は二人でよく遊びに行ったが、そういえば学生組も一緒にすごすのは始めてだった。
毛利と鶴姫を連れてあちこちに行っていたことは教えてもらっていたが、元親は本当に二人が大切なのだろう。愛おしい者へ向ける笑みはただ優しく、慈愛に満ちあふれている。幼い頃に事故で失われたという眼帯の奥に隠れている瞳も、きっと優しく微笑んでいるのだろう。
「おい家康、日曜は暇か?」
「日曜は秀吉が釣りに連れて行ってくれるのだ、元親も一緒に行かぬか?」
「釣りか……悪くねえな」
「三成と儂で弁当を作るのだ。三成と行っても楽しいのだがな……元親と姫と……毛利や真田も一緒ならばもっと楽しいはずだ」
「変わったよな……お前」
しみじみと腕を組みながらそう言う元親に、家康は首をかしげてみせる。
「儂が……変わっただと?」
「昔のお前は楽しいなんて言わなかったからな……いっつもふくれっ面してそのくせなんにも言わねえでよ……」
「確かに……そうだったな」
「石田がお前さんを変えてくれたってことか。生涯足を向けて寝られねえな……」
「何を言っている! 儂はずっと三成と一緒に寝るのだ! 足を向けるわけがなかろう!」
一瞬の間の後、二人同時に笑い声が漏れる。
そしてそのまま二人は、打ち合わせをすることなく自分の側の人間を起こし始めたのだった。
「おら鶴の字、さっさと起きろ!」
「まだ眠いです……毛利さんが起きたら起きますから……」
「こいつがすぐ起きるわけないだろうが、さっさと起きてこの寝汚いのを起こす手伝いをしろ!」
「いやです~ おんぶしておうちまで連れてってください~」
「二人も背負えるか!」
一度熟睡すると何があろうとも起きない毛利を後回しにして、まずは自分の妹を起こし始めた元親だったが、これもなかなか困難な事業だった。毛利程ではないにしても鶴姫も一度眠ってしまうと、ある程度の睡眠を取るまでは完全に目がさめない。
「おら、頭に血が上る前に起きやがれ!」
もそもそとタオルケットに潜り込み、再度熟睡しようとする妹の足を掴み逆さ吊りにして起こそうとする元親の所行は鬼畜そのもの。
「なにするんですか! 下ろしてください!」
「だったらさっさと着替えてこい、家に帰るぞ」
「この鬼兄! だいっきらいです!」
「嫌いで結構、お前を遅刻させたら俺がジジイにどやされるんだよ」
相手は妹なんだからもう少し優しく扱ってやれよ。
そう思いはするが、これがこの家の愛情表現なのだろう。優しく下ろすわけではなく、ぽいっと布団の上に妹を投げた元親は、今度は毛利を優しく揺り起こし始めた。
妹と随分扱いが違うが、それは気にしないことにしておく。
家康も三成を起こさなければいけないので、まずは三成の背中に抱きついている幸村を引っぺがしぽいっと放り投げる。
「………………………朝でござるか?」
「ああ朝だ。真田、家に帰らねばならない時間だ」
「そうでございますか……」
横の布団に着地した幸村は、半分寝ぼけながらだがゆっくり起き上がる。
これで真田は大丈夫、あとは三成を起こすだけ……と思っていたら。
「家康、真田が怪我をするではないか」
当の起こそうとしていた相手に、思いっきり睨み付けられていた。
元親のように優しく囁いて起こしてみたかったのに、と一瞬残念に思うが何をしても起きない三成を背負って家まで帰るのはかなりの難事業。起きてくれて良かったと思いつつ、挨拶の代わりに三成をぎゅうっと抱きしめると、もう一人の目が殺気混じりでこちらを睨み付けていた。
「…………随分と激しい朝の挨拶よの」
「刑部も起こしてしまったか、これはすまない」
「ぬしの詫びには誠意が込められておらぬ」
「刑部、起こしてしまったか……私は帰るが刑部はまだ寝ていてくれ」
「早めに朝餉の支度をするよう昨夜の内に言いつけてある、食べてから車で送らせる故……食べてから帰るがよい。雑煮を用意させたのでな……毛利も匂いをかげば目覚めるであろうよ」
「すまないな、いつも……」
「これも三成のため……我にとっては苦にならぬ」
「刑部……」
ぎゅうっと感謝を込めて、三成は大谷に抱きつく。
それを羨ましげに眺めながら、家康は大きな息を吐いた。苦しいからとか悲しいからではない。
新しい日々が始まる事への喜びと、自分のこの日常がまだ続いていく事への感謝。
体中に充ち満ちたそんな思いが、溢れ出でしまっただけなのだ。
しかし三成はそれを家康の変調の証ととったらしい。
「家康……どうした? まだ眠いのか?」
大谷に抱きついたまま、首だけこちらへと向け。
家族としての自分を案じてくれるのは本当に嬉しいのだが、いつかこれが世界でただ一人の愛おしい人へのものになってくれれば。そうなったら家康は、この世の中のどんな悪意だろうが親戚の思惑だろうが。
どんな物でもはね除ける力を得られるはず。
いつそうなるのか、そうなりはしないのか。それはまだわからないが、三成が自分の事を大切な家族の一員として愛してくれていることは明白。
だから今はこの日々を楽しむことにしよう。
まだ自分を見つめ案じ続けている三成へ、登りゆく朝日のような笑顔を与え。徳川家康は、
「楽しい新学期の始まりだな……三成、今日も一日頑張るとするか」
そう言ってから元親が毛利を起こすのを手伝い始めたのだった。
________________________________________
これで本当に夏休み企画終了!
書けなかった部分が多すぎるので一部補足……というか言い訳。
・家康さんはぼっちじゃないよ? 小学生組が遊んでいる時、ちゃんと自分の友達と遊んでいます。
・ザビー亭には土日に行きました(多分これはスパークの書き下ろしにする)
・夏休みのあとで紀之介が拾われます
・石田さんは全然気にしていませんが、お盆に豊臣家に行った際にとんでもない事件があり……石田さんが秀吉様の後継者と皆に認められることに。本人は他のことが楽しかったので、全然覚えていませんがW
・オクラの人の自由研究はオクラの観察日記だったw
・鶴姫と変態馬鹿兄の会話をようやく書けた……
まだまだありますが、書けるのはこんなところかなあ……ついったでは秀半強化月間にしたいと……あんまし強化されなかった、反省。
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色々説明
拍手現在豊臣家転生パロ中学生編入ってます
(現在2本 家三 チカナリです)
注意事項
・フリーリンクじゃないです、基本的にはリンクはお断りしています
・ひっそりこっそりが信条なので、黙々と
・捏造、not公式のこばなしが多いので、スルー推奨
ラキドでは幹部全員を溺愛しておりますが、ベルナルドとイヴァンは特に偏愛。ばさらは家三とか奥州の愉快な仲間達と毛長がメインです。うずみさんが現在官三とか官佐にずっぽりとはまり中。
基本は、愛想のかけらもない「ネット怖い~」の書き手が二人で色々書いている場所です。
書いている人
みっし
・生真面目で堅物でムキムキな男性と一見そうじゃなくても根は真面目極まり ないキャラをこよなく愛している、がんかたうるふの片割れ。編み物とお菓子作りが趣味という、第三者曰く可愛らしい一面を持つ反面、パニクると踊ったり、オロオロしだして周囲は見ていて楽しいらしい。荒ぶる舞は、職場の名物だったりする……らしい。
イヴァンちゃんと片倉さんとシズちゃんとスカイハイさんと陛下を思いっきり愛している。好きなアニメは銀魂と最近はFate/zero。型月ファンというよりは元から虚淵ファンでうずみさんからオススメされまくった末にようやっと手を付けて完読した。ライダー組おいしいです。エクシリアではダントツで陛下が好き。陛下が使用可能になる完全版があるなら複数買いしても構わないとのたまう日々。バサラの好きキャラは片倉さん一強だったはずなのに最近はアニキも熱い。かっちり着込むキャラがすきだったはずなのにいきなり露出度が高いキャラを好きになったのは何故か悩む日々。二次元の向かう愛と同じぐらい甥っ子への愛を叫んでいる気がしてならない。
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うずみ
・相方を愛しすぎている変な人。趣味は畑仕事に漬け物作り、好きな物は不幸属性の美人(男女問わず)。ばさらでは石田さんと黒田さんをこよなく愛していたり、赤い子めんこいにゃぁとたまに叫んでいる。ついったのフォローは下 のアイコンから。
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