こちらはサークル「がんかたうるふ」のうずみとみっしの二人組が、ラッキードッグ1とばさらのこばなしを黙々と投下する場所です。
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きす×ぶら(ジュリ&ジャン×イヴァン 現代パラレル)1話の1
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「きす×ぶら」
1話 「そもそも家族っていうものは」 その1
人はいいが経営の能力が欠如していた養父兼名付け親がぽっくり逝ったのはもう8年近く前のこと。
残されたのは膨大な借金と、養父の真心と思い。
老朽化して今にも崩れてしまいそうな店と、給料が未払いでも働き続けてくれる店員達の忠誠に答えることすらできずに死んだ養父を少しだけ恨みはしたが、恨んだ所で借金が減るわけでもない。同じく養父に育てられていた血のつながりの全くない義理の兄のような存在と二人、首でもくくるか、保険金目当てで殺し合うか本気で悩んだ挙げ句。二人で出した結論は、金貸しと交渉して何とか支払いを待ってもらう、それだけだった。
金もない、力もない。
そんな社会的弱者ができる行為なんて、そんなものくらいしかなかった。
死を覚悟して出かけた義兄が、顔から派手に血を流し、凄絶な笑みを浮かべながら帰ってきた時に言った言葉。
それは、イヴァンの脳裏に常に刻み込まれ続けている。
斜めに傾いた天井と、そこに開いた丸い天窓はイヴァンにとっては時計代わりだった。
朝になれば自然と朝の光という天然の目覚ましを取り込んでくれるし、夜になれば心を静める月の光を招き入れてくれる。頬に当たるふわふわの毛布の感触をもう少し味わっていたい気もするが、これだけ強い日の光が上から差し込んできているというのに、いつまでも寝ているのは勿体ない。
そう判断し体を起こそうとし、
「…………またかよ………」
横で眠る存在の手で、がっしりと体をホールドされていることに気がついた。
朝目が覚めたらどちらかがいるのが普通になっているが、さて今日はどちらなのだろうか。恐る恐る寝息のする方に顔を向けると、眩いほどの金色の髪がすぐに視界に飛び込んできた。
上からの光よりも更に明るく、そして強い輝き。
更に瞼が開かれれば、髪よりも強く透き通ったトパーズの様な瞳が現れる。普段は飄々としているくせに、何かが起これば誰よりも頼りになる逞しくも華麗な『長男』、それがこの家での彼の役割であった。
イヴァンが起き上がるためにもがいても起きないということは、昨日は夜遅くまで仕事だったのだろう。人に言えない困ったお仕事、と本人はうそぶくが、イヴァンは彼の商売を結構気に入っている。
また無茶やって無駄に疲れたのだろうから、少し長めに寝かしておくべきだろうと判断し、ゆっくり、気づかれないように体に絡みついた腕と指を引きはがそうとして。
「おっはよ~ イヴァンちゃ~ん!」
にやりと笑う長男とばっちり目が合ってしまった。
透き通った月のような瞳に宿るのはおもちゃを目の前にした子供のような歓喜と、そして隠しきれない欲望の色。暖かい毛布よりも更に暖かい腕が、更に強くイヴァンを自分の元へ引き寄せようと動き始めた。
「なに逃げようとしてんだよ、たまには兄ちゃんと遊んでくれって」
「テメーとは毎日毎晩、それこそ風呂の中でまで遊んでやってるだろうがよっ!」
「確かに一緒に寝てるし、あんなことやこんなこともしてるけどな…………って……俺、イヴァンと風呂で遊んだ事なんて無いんだけど?」
「あぁ? 一昨日俺の風呂に乱入してきたのはどこのどいつ……」
ベッドの上で男二人で絡み付き合いながら、記憶をもう一度再生し直す。
確か一昨日はバイトから帰ってきて風呂に入ろうとしたら………兄が乱入してきたのは間違いない。家族でなければセクハラで訴えてもいいほども恥ずかしい事をされた上に、最後には一緒に肩を並べて風呂に入って、家族って幸せだね良かったね的な無理矢理な解決をしたのも嫌な思い出として心に刻まれている。
その『兄』が、今自分のベッドに潜り込んできている『兄』ではないという事以外は、記憶に間違いはなかった。
いくら寝起きとはいえ、一番してはいけない間違い。
普段は非常に仲がよいが、イヴァンが絡むと途端に対抗意識を燃やし始める二人の『兄』は、頭痛の種といってもいいくらいの存在だった。嫌いではないし、むしろ好きな人間ではあるが、とにかく扱いづらい。
金髪の長男、ジャンは特に家の中外問わずにイヴァンに激しすぎるアタックをかましてくることで、ご近所では有名であった。男同士、それも一応兄弟として育ったのだからもう少し色々考えろよ、という説得もあちこちから何度もされたのだが。
本人にそれを聞く気がないのは、毎日ベッドに潜入してくることでも明白。
適齢期の女子から枯れきった老婦人までが恋に落ちてしまいそうな熱のこもった眼差しをイヴァンに向け、ついでにこの指からなら妙なる名筆が生まれそうと評される(実際は悪筆極まりないが)指でイヴァンの顎先をくすぐりながら、巧みに体のポジションを変え。
イヴァンの上に乗っかってきた。
「イ~ヴァ~ン~? 俺が仕事でいない最中に、ジュリオと何やってた?」
「アイツが勝手に入ってきたんだよ!」
「嫁入り前の大事な体だろ? いくら兄貴でも風呂に入れるな、一緒に入るな!」
「……………おい、誰が嫁だ?」
「俺の大事な弟で、将来俺の嫁になるイヴァンちゃん、21歳」
「弟を嫁呼ばわりすんじゃねぇ!」
ちょうど腹の辺りに、ジャンの太股の感触。
成人男子の生理現象とはいえ、腹の辺りになんか硬い物がすりつけられているような気がするのは……いや、考えないようにしておこう。わずかに上気した顔と、わざと脇腹を刺激するような両腰を挟む足の動き。
朝っぱらから何を考えているのか明白だが、それは完璧スルーする。
いくら美人でも、性格が良くても、自分にぞっこんでも相手は家族、おまけに男である。今までの生活環境がまずかったのか、同性同士の愛情に関しての偏見は全くないが、自分がその渦中に巻き込まれるのは勘弁して欲しいというのが正直な所。
一応、一応だが、普通に結婚して普通に家族を持って、家族に金銭面で苦労をかけないで幸せにするのが、イヴァンの人生の目標の一つである。クラシックカーでガレージを埋め尽くすとか、子供に車の名前をつけるとか、ちょっと変わった野望もあるが、それは二の次である。
とりあえずは、このセクハラ大王な兄の手から逃げ出すのが最優先。
「どけろっ、今日は1講目からなんだよ」
「断る」
「出席しねえとすぐばれるんだよ、オレを卒業させない気か?」
「………何かお願いをするなら、それ相応の報酬は必要だよな?」
「報酬、かよ」
うんそう、と頷きながらパジャマの胸元を開けようとするジャンの手を全力で止めていると、ボタンに絡んでいた指が唐突にイヴァンの指へと目標を変えた。優しく撫で上げてくる指は温かくて心地よいが、
「やっぱりここは朝の挨拶としてお兄ちゃんにチューッと」
「しねえよっ!」
「…………ま、今日は逃がしてやるか。俺一人でこれ以上遊んだら本気で泣かれそうだしな」
「わかってんなら最初からすんなよ」
「イヴァンが可愛いからに決まってんだろ? 俺はもうちょっとここで寝てくから、ジュリオに声かけてやってくれるか? アイツ昨日の昼から何も喰ってないはず」
「……また工房か?」
「昨日は気合い入りまくりだったからな……多分徹夜だろ」
イヴァンで遊ぶのに飽きたのか、それとも朝帰りで疲れたのか。
一応寝間着に着替えてはいるが、ほのかに香水の香りを残したままの体を再度イヴァンの横に倒すと、今度は素直に目を瞑って呼吸を整えだした。まだ学生で時間の融通が利くイヴァンと違い、ジャンも、もう一人の兄も一応社会人である。
家族のコミュニケーションをとるために、弟の寝込みを襲う必要があるのかはわからないが。ジャンはジャンなりに家族を愛し、共に過ごす時間を確保しようとしている。
自分が将来社会人となったときに同じ事を…………勿論家族の寝込みを襲う気はないが、共に過ごす時間を手に入れるための努力をできるだろうか。そう思ってみると、変態極まりないジャンの行為も少しは受け入れなければならない気がしてくるのだから、自分は救いようがない。
「……まあゆっくり寝とけ……それから、俺のベッドで変なことすんなよ」
「変な事って?」
「…………ぁ……………ん、んなこと考えねえでさっさと寝ろ!」
「わかってるって………イヴァンはやっぱりいい子だよな……」
「気持ち悪いことを言うんじゃねえよ」
もぞもぞとベッドを抜け出し、深くなりつつある寝息をたてるジャンの周りの寝具を整えてやる。今日は暖かいし、この部屋も空調が効いているので風邪を引くことはないだろうが、それでも眠っているときは暖かい方がいい。
凍り付くような寒さの中、指先を震わせながら眠る生活。
そんなものはもう味わいたくないし、自分の周囲の人間には味合わせたくない。ベッドで眠るときの暖かさ、寒さで震えて眠らなくてすむ生活。
この家に来て、最初に手に入れたのがそれだった。
次に自分を愛して心配してくれる『家族』を手に入れ、それから常に求愛してくる『兄』たちがまとわりついてくるようになった。
あれから8年。
イヴァンの毎日は常に騒々しく始まり、そして騒々しく終わるようになった。
元は物置だった小さなプレハブに足を踏み入れると、焦げた鉄と皮の臭いがイヴァンをいつも迎えてくれる。木製の大きな作業用デスクの上には適当な大きさに切られた皮や、金属のビスやらハトメやら、これらを組み合わせたら何ができあがるのかわからないような物体ばかりが並べられている。
その横には積み上げられた金属の板の山。
小さな工場のように隙間無く置かれた機械とテーブルの隙間で、朝焼けの色合いの髪が小刻みに揺れ続けていた。
「おい、そろそろメシの時間だぞ……さっさと喰いに行こうぜ」
「………………イヴァン…………」
「徹夜もいいけどな、喰うもの喰わねえと縮むぞ、テメーはでかい図体してんだから」
「わかった」
言葉少なに返事をし、もう一人の『兄』は手に持っていた錐と小型のハンマーからようやく手を離した。皮に穴を開けていたのだろう、穴がいくつも空いた分厚い皮と太い糸ががいくつも周りに置かれており、艶のある皮は縫い合わされるのを今か今かと待ち望んでいるかのようだった。
そしてその皮よりも艶やかで繊細だがどこか硬質的な美貌、それがイヴァンに向けられた瞬間に春のうららかな光よりも暖かく溶け崩れた。
「おはよう」
「おう。それで納品分は終わりか?」
「これができれば型を取って乾かして……あと2週間くらいで」
一度仕事を始めてしまうと何日でも工房がわりのこの場所にこもってしまう2番目の兄は、イヴァンにとって不可思議極まりない存在だった。別に首に傷があるわけでもないのに外に出るときには首に布を巻いてでかけるし、基本的に家族以外と関わりを持ちたがらない。圧倒的ともいえる美貌も、天才と賞賛されることも、彼にとってはあまり意味のないことらしく。自分が好きなことをしてお金を稼いで家族と過ごすことが、彼にとっては一番幸せなこと。
ある意味人生を24という若さで極めているともいえる。
口数は少ないが、イヴァンに対しては比較的多くのことを喋ってくれる彼を、イヴァンはイヴァンなりに敬愛していたし、その反面手間がかかる兄だとも認識していた。実際、彼を連れて外出すると凄まじく疲れる。
まあそんな彼も一皮剥けばジャンと一緒なので、取り扱いには十分な注意が必要だったりするのだが。
「今回もすげえの作ってんな…………これが1万ドルとかで売れるんだから、マニアってやつは金持ってるよな…………」
「買ってくれるのは嬉しい」
「綺麗だよな…………マジで」
吸い込まれるよう、という表現があるが。
ジュリオの作る物は実際に触れてその感触を確かめたくなるような、蠱惑的な魅力に満ちていた。実際に触れれば指が落ちてしまう程の切れ味を誇っているので、わざわざ皮のホルダーをつけて売る必要があるほどの
刃の中で波が踊り、金属の輝きがうねる。
ナイフの造形などまったくわからない、素人のイヴァンですらわかる程きわだった芸術品が無造作にその辺に置かれている。世の好事家たちが涎を垂らしそうな光景だが、作っている本人も家族も、生憎それを気にしたことはなかった。
作りたければ作ればいいし、それが売れて生活できるならもっといい。
全員その程度の認識なので、ジュリオの生活が守られているのだろう。才能を金にしなきゃいけないとか、それで生活するなら作るペースを上げろなど考える人間がいたら、ジュリオはきっと何も作れなくなっていただろう。
ジュリオの創作意欲の源はきっと、今のイヴァンのような些細な家族の賞賛の言葉なのだろうから。
「イヴァンが……そう言ってくれるのが一番嬉しい」
「そうか?」
「うん」
後片付けは得意な方ではないが、それでも作業を再開したときに怪我をしないように、危ない物だけはテーブルの端に寄せているジュリオの顔は、徹夜のせいで青ざめてはいるが普段よりずっと生き生きしていた。
大好きな甘いものを食べているときは家族でもわかるレベルで機嫌が良くなるが、やはり彼の表情が一番輝くのは、この場所で鋼や皮と格闘している時間だった。人を傷つける道具でもあるが、だからこそ扱いを間違えずに綺麗なままで扱い続けたい。以前師匠がそう教えてくれたと、途切れ途切れに話してくれたジュリオだったが、その思いは今でも胸にあるようだ。
その証拠に刃はほのかに差し込んでくる朝日を受け、わずかの曇りもなく輝いている。
「イヴァン……行こう」
ジャンの手は強引だが熱く、ジュリオの手は少しひんやりしているが無理強いはしない。
時にはジャンの強引さが嬉しいこともあるし、ジュリオの一歩引いた優しさが疎ましくなることもある。だが、今日はジャンの無軌道な暴走に付き合わされた後なので、ジュリオのおっかなびっくり差し出される手を素直に取ることができた。
「今日のメシ当番は……あのびっくり眼鏡か?」
「多分」
「………今日はどんなびっくり料理を食わされるんだよ、ったく」
「でも、きっと美味しい、はず」
「きっととか多分とかな、ありえない妄想すんのはやめろよ。とりあえず胃薬だけは準備しておこうぜ」
わかった、とこくりと頷いたジュリオは、急に何かに気がついたように辺りを見渡し始めた。
「そういえば……ジャン、は?」
「あ? あいつなら俺のベッドで今頃……」
本日二度目の失言。
イヴァンのある意味自慢である意味はた迷惑な『兄』たちは、互いの動向に凄まじく敏感なのだった。
「ジャン……が何故イヴァンのベッドで?」
「それはだな…………ま、まあ色々あったんだよ、きっと……」
「ジャンと……何を?」
「何もしてねえよ」
「いちゃついたり朝からおはようのチューをしたり、口で言うと恥ずかしくなるような面白いやらしいことを……」
「面白いやらしいってなんだよ! とにかく何もなかったからな!」
とりあえずこの話をさっさと打ち切るためにジュリオの手を引っ張って、彼の縄張りから出そうとしたが、予想以上に強い力によって引き留められる。
いや、強く逆に彼の腕の中に引き寄せられた。
マメに掃除がされているスペースだが、さすがに男二人が大きく動くと細かな塵やら誇りやらが舞い上がる。
「ちょ、ちょっと待った!」
「待たない」
「待ってくださいって頼んだら、どうすんだ?」
「待ちませんと答える」
頭半分まではいかないが、元の身長と体格の差はかなりある。更に言えば、日頃金属の板やら何やらを運んでいるジュリオは、恐ろしい程腕力が強い。
完全に閉じ込められてしまえば逃げようがないのだが、今日のジュリオは徹夜明けということもあり、そこまでジャンの件にこだわる気はないようだ。
軽く体を動かすと拘束は解けたし、残念そうな様子もないが。
「イヴァン………おはようの……キス」
「はぁ!? テメーもかよ」
「やっぱりジャンも…………」
「してねーからな!」
「わかってる。俺はイヴァンにキスしたいだけ」
おとぎ話の王子の笑みとはこういうものなのだろうか。
年頃の少女なら蔵利としそうな程華やかな笑顔を浮かべ、しっかりとした力強い指でイヴァンの顎を持ち上げると、軽く頬に唇で触れてきた。
「おはよう」
改めてそう言うと、今までの表情が咲く前の蕾であったかのように、更に深く微笑んだ。
全員血の繋がっていない兄弟。
だがイヴァンに触れてくるジャンとジュリオの触り方は本当によく似ているし、イヴァンが他の二人に似ている部分もきっと自分ではわからないがあるのだろう。過剰すぎるスキンシップも、愛情表現も勘弁してくれと思いはするが。
きっと彼らにとって自分は本当の意味で特別なのだろう。
8年という月日はイヴァンにそれを理解させるのに十分な長さだった。
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色々説明
拍手現在豊臣家転生パロ中学生編入ってます
(現在2本 家三 チカナリです)
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・ひっそりこっそりが信条なので、黙々と
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ラキドでは幹部全員を溺愛しておりますが、ベルナルドとイヴァンは特に偏愛。ばさらは家三とか奥州の愉快な仲間達と毛長がメインです。うずみさんが現在官三とか官佐にずっぽりとはまり中。
基本は、愛想のかけらもない「ネット怖い~」の書き手が二人で色々書いている場所です。
書いている人
みっし
・生真面目で堅物でムキムキな男性と一見そうじゃなくても根は真面目極まり ないキャラをこよなく愛している、がんかたうるふの片割れ。編み物とお菓子作りが趣味という、第三者曰く可愛らしい一面を持つ反面、パニクると踊ったり、オロオロしだして周囲は見ていて楽しいらしい。荒ぶる舞は、職場の名物だったりする……らしい。
イヴァンちゃんと片倉さんとシズちゃんとスカイハイさんと陛下を思いっきり愛している。好きなアニメは銀魂と最近はFate/zero。型月ファンというよりは元から虚淵ファンでうずみさんからオススメされまくった末にようやっと手を付けて完読した。ライダー組おいしいです。エクシリアではダントツで陛下が好き。陛下が使用可能になる完全版があるなら複数買いしても構わないとのたまう日々。バサラの好きキャラは片倉さん一強だったはずなのに最近はアニキも熱い。かっちり着込むキャラがすきだったはずなのにいきなり露出度が高いキャラを好きになったのは何故か悩む日々。二次元の向かう愛と同じぐらい甥っ子への愛を叫んでいる気がしてならない。
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うずみ
・相方を愛しすぎている変な人。趣味は畑仕事に漬け物作り、好きな物は不幸属性の美人(男女問わず)。ばさらでは石田さんと黒田さんをこよなく愛していたり、赤い子めんこいにゃぁとたまに叫んでいる。ついったのフォローは下 のアイコンから。
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