こちらはサークル「がんかたうるふ」のうずみとみっしの二人組が、ラッキードッグ1とばさらのこばなしを黙々と投下する場所です。
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書いた人:みっし
いきなりジャンル外、もといラキド外。
首!!
門静(むしろ門+静)
来神時代捏造
それでもよければどうぞ~
いきなりジャンル外、もといラキド外。
首!!
門静(むしろ門+静)
来神時代捏造
それでもよければどうぞ~
*****
ひよひよだまり、ひよだまり
門田京平が「それ」に出くわしたのは、本当に偶然だった。
読書好きの門田が高校に入学し、品揃えの良い図書室を利用することになるのはごく自然な成り行きだったし、
その日、借りていた本を返すついでに新しい本を借りようと図書室に行くのはごく普通な事だった。
ただ門田が図書室に赴いたその日に、たまたま「それ」がいたのがごく普通ではなかっただけで。
「……?」
その日、図書室に足を踏み入れた瞬間に門田が感じたのは何ともいえない緊張感であった。
カウンターを見れば今日の貸し出し当番であろう図書委員が、今にも逃げ出しそうな、泣き出しそうな振る舞いで立っており、
手前の閲覧スペースには投げっぱなしのカバンや筆記道具、そして図書室の本が散らばっている。
物はある、ただしそこに置かれた道具達は見事に持ち主の不在を呈していた。
明らかに異様な雰囲気を感じ取る。
門田が入ってきた事に気付いた図書委員は「…あ、後は頼む!!」と言い残すと、そのまま図書室を出て行ってしまった。
後は頼むと言われたものの、門田は確かに図書室によく来ているが、図書委員ではない。
よって貸し出し業務を行なう事は出来ない。
最もこの図書室内の状況を見て本を借りたいという奇特な生徒などいないに等しいだろう。
しかし、たしかに異様な状況ではあるが自身の勘から言うとそれほどの危険性を感じなかった門田はそのまま図書室に居座ることに決めた。
門田はカウンターから「委員不在」の札を探すと、万が一の為にそれを立てておき、奥の蔵書スペースへと歩き出す。
そして目当ての本を見つけ出すと、そのままより奥の方へ向かった。
図書室の奥の窓側は机と椅子が並べられている自習スペースとなっている。
自習スペースとはいえその目的で使う生徒は少なく、こっそり昼寝場所として使う生徒がいたり、門田のように読書のために使う生徒が少なくも無い。
とはいえ、広い図書室の一番奥まで行く生徒は少なく、人気の少ない奥を門田は読書場所として使う生徒は少なかった。
その為入学してまだ日が無いとはいえ、門田にとっては常連席だったのだ、その席は。
だが今日は珍しく、先客がいた。
机に勉強道具を開いているものの、ぽかぽかした春の陽気に誘われたのか腕を組み寝ている少年。
その顔は伏せられており、少年が誰なのかを知る事はできない。
だがしかし、決定的なことが一つだけあった。
少年の髪は、金色だった。
(…これか……)
先ほど図書室に入ってきた時に感じた緊張感の要因、「それ」は間違いなく目の前で眠る少年だろう。
話した事は無い。正直に言うと顔も見た事は無い。
だが彼の存在だけは嫌という程に知っていた。
平和島静雄。
入学して早々に不良相手に大立ち回りを演じた問題児。
その後も学校内の備品を壊す、標識を破壊する、サッカーゴールを壊すなど実際に目にした人間でなければ信じられないような事を易々とやってのけた、らしい。
噂だけは門田の耳に入っていたが実際に彼自身を目にしたのは初めてだった。
どれだけ凶暴で凶悪な奴なのだろうか、門田は他人に対して特別に興味を抱く事はあまり無いが、噂の主の破天荒振りが気になったのも事実だった。
しかし、目の前の金髪は相変わらず伏せられており隣にいる門田の気配を感じ取る事もないのか、熟睡している。
(…本気で寝てるな…)
日差しの中で穏やかな呼吸と共に上下する金髪だけを見れば、まるでひよこのようで何とも可愛らしい。
噂の凶暴さとは正反対の様子に、思わず笑みがこぼれる。
最も、今眠っている当人には決して言えない事だっただが。
当分目覚めないであろう彼に視線を預けつつ、隣の自習スペースを陣取る。
いつもの場所はすでに彼が使っていたため、隣に座ったまでだ。
別に隣に座ったからと言って取って食われたりはしないだろう。
もし襲い掛かられるというのならここにいる時点で既にそうなっているはずだ。
それがないということはつまり、噂ほどの凶暴さはないのだろう、多分。
冷静に、かつ楽天的に思考をまとめると、門田は先ほど持ち出した本を読み始めるべく、ページを開いた。
それから読書に勤しみ、どれくらいの時間が流れたのだろう。
ふと校舎内に響くチャイムの音が耳に入る。
もう下校時間が近づいているらしい。
ちょうどキリの良い所まで読み終わった事もあり、本を閉じる。続きは明日、図書室が機能しているときに借りて読もう。
隣の彼はまだ目覚めないのだろうか、そんな事を考えていると身じろぎする音が聞こえてくる。
「………ん……?」
頭を上げたものの、未だに覚醒してはいないのか、ぼんやりとした眼差しで周囲を見渡す。
そして、隣の机に座る門田を捉えたのか、視線が止まる。
「………あれ……?」
未だに寝ぼけているようで、門田に対してこてんと首を傾げてみせる。
とてもではないが男子高校生がする仕草ではない。
だがほわんとした金髪の印象と相まって不思議と不快では無かった。
寝ぼけながらも必死に状況を把握しようとしているのかぶつぶつ呟いている。
「…おれ…勉強しようとして…んで…あれ……」
しかし頭の処理が追いつかないようで、何故隣に人がいるのかがわからず混乱しているらしい。
見かねた門田は声を掛ける。
「…俺が来たときは、もうお前は寝てた。勝手に隣に座って悪かったな」
すると、キョトンとした表情で彼は固まる。
「え…あ、いやそりゃ構わねぇよ、全然…寝てたの俺だし。」
そう言って苦笑する顔は意外にも幼くて、より噂との違いが際立つ。
噂に聞いた限りではどれだけ凶暴で凶悪なのかと思ったが実際に見る彼からそれは感じられなかった。
恐らく凶暴な振る舞いも彼自身の行いではあるのだろうが、ただ凶暴なだけの人間ではないことだけはこの短時間でわかった。
本当に噂だけの、暴力だけの人間ならば、こんな振る舞いは出来ないだろうから。
「俺は、門田京平。お前は?同じ1年だろ?」
門田の問いに、瞳を瞬かせると彼は周りを見渡し、自分以外の人間がいないことを確認し、そこでようやく自分に対しての問いだということを自覚したらしい。
問いの答えを門田は既に知っている。
だけどそれでも、分かりきっていることでも彼自身から聞きたかったのだ。
「…平和島静雄」
少しだけ目を逸らして彼はそう言った。
「平和島は、図書室初めてだったのか?」
あの後成り行きで一緒に図書室を出た二人は並んで廊下を歩いていく。
既に廊下は薄暗く、人気も少ない。残っているのは部活動に勤しむ生徒ぐらいだろう。
「おう。俺、授業は…成り行きでサボっちまうから、勉強だけはしようと思ってやってるんだ。
…教室は何か人一杯いたし、屋上じゃさすがに勉強出来ないし、んで初めて図書室に行ってみた。
…まぁ行ったら行ったで前に俺に喧嘩売ってきた奴らがいたけど、俺の顔見て逃げ出した。」
それがあの異様な雰囲気を作り出した要因だった訳か。
ようやく納得出来た。
門田の心境など知らず、静雄は続ける。
「でもあのひなたはヤバイ…あんなにマジで寝るとは自分でも思わなかった。
でもそうなる前は勉強出来たんだぜ?」
あの場所意外に穴場なんだなー、と続ける静雄は相変わらずふわふわと金髪を揺らしている。
本当に、ひよこのように見える。
門田とあまり変わらない身長なのにも関わらず、ここまで可愛く見えるのが不思議だ。
そもそも同年代の少年に向かって可愛いという形容詞を使うことになるとも思わなかった。
そしてふと気付いたかのように静雄は言った。
「なぁ、門田はまた図書室行くのか?」
「…?ああ、そのつもりだ」
何故、彼がそんな事を聞いたのか、正直よくわからなかった。
「じゃあ、また会えるな」
ただ、そう言って笑う静雄が、あまりにも嬉しそうで、楽しそうだったから、そんな自分の小さな疑問もどうでもよくなって、一言答えを返すだけで精一杯だった。
図書室の一番奥。
窓際の机にきっといる。
今日も陽だまり、ひよこがいる。
だから彼は、会いに行く。
それが、彼らにとっての始まりになるとは、その時は誰も、何も知らなかった。
BGM「ローリンガール」
言い訳や解説は別記にて…なんかもう色々ごめんなさい…。
門田京平が「それ」に出くわしたのは、本当に偶然だった。
読書好きの門田が高校に入学し、品揃えの良い図書室を利用することになるのはごく自然な成り行きだったし、
その日、借りていた本を返すついでに新しい本を借りようと図書室に行くのはごく普通な事だった。
ただ門田が図書室に赴いたその日に、たまたま「それ」がいたのがごく普通ではなかっただけで。
「……?」
その日、図書室に足を踏み入れた瞬間に門田が感じたのは何ともいえない緊張感であった。
カウンターを見れば今日の貸し出し当番であろう図書委員が、今にも逃げ出しそうな、泣き出しそうな振る舞いで立っており、
手前の閲覧スペースには投げっぱなしのカバンや筆記道具、そして図書室の本が散らばっている。
物はある、ただしそこに置かれた道具達は見事に持ち主の不在を呈していた。
明らかに異様な雰囲気を感じ取る。
門田が入ってきた事に気付いた図書委員は「…あ、後は頼む!!」と言い残すと、そのまま図書室を出て行ってしまった。
後は頼むと言われたものの、門田は確かに図書室によく来ているが、図書委員ではない。
よって貸し出し業務を行なう事は出来ない。
最もこの図書室内の状況を見て本を借りたいという奇特な生徒などいないに等しいだろう。
しかし、たしかに異様な状況ではあるが自身の勘から言うとそれほどの危険性を感じなかった門田はそのまま図書室に居座ることに決めた。
門田はカウンターから「委員不在」の札を探すと、万が一の為にそれを立てておき、奥の蔵書スペースへと歩き出す。
そして目当ての本を見つけ出すと、そのままより奥の方へ向かった。
図書室の奥の窓側は机と椅子が並べられている自習スペースとなっている。
自習スペースとはいえその目的で使う生徒は少なく、こっそり昼寝場所として使う生徒がいたり、門田のように読書のために使う生徒が少なくも無い。
とはいえ、広い図書室の一番奥まで行く生徒は少なく、人気の少ない奥を門田は読書場所として使う生徒は少なかった。
その為入学してまだ日が無いとはいえ、門田にとっては常連席だったのだ、その席は。
だが今日は珍しく、先客がいた。
机に勉強道具を開いているものの、ぽかぽかした春の陽気に誘われたのか腕を組み寝ている少年。
その顔は伏せられており、少年が誰なのかを知る事はできない。
だがしかし、決定的なことが一つだけあった。
少年の髪は、金色だった。
(…これか……)
先ほど図書室に入ってきた時に感じた緊張感の要因、「それ」は間違いなく目の前で眠る少年だろう。
話した事は無い。正直に言うと顔も見た事は無い。
だが彼の存在だけは嫌という程に知っていた。
平和島静雄。
入学して早々に不良相手に大立ち回りを演じた問題児。
その後も学校内の備品を壊す、標識を破壊する、サッカーゴールを壊すなど実際に目にした人間でなければ信じられないような事を易々とやってのけた、らしい。
噂だけは門田の耳に入っていたが実際に彼自身を目にしたのは初めてだった。
どれだけ凶暴で凶悪な奴なのだろうか、門田は他人に対して特別に興味を抱く事はあまり無いが、噂の主の破天荒振りが気になったのも事実だった。
しかし、目の前の金髪は相変わらず伏せられており隣にいる門田の気配を感じ取る事もないのか、熟睡している。
(…本気で寝てるな…)
日差しの中で穏やかな呼吸と共に上下する金髪だけを見れば、まるでひよこのようで何とも可愛らしい。
噂の凶暴さとは正反対の様子に、思わず笑みがこぼれる。
最も、今眠っている当人には決して言えない事だっただが。
当分目覚めないであろう彼に視線を預けつつ、隣の自習スペースを陣取る。
いつもの場所はすでに彼が使っていたため、隣に座ったまでだ。
別に隣に座ったからと言って取って食われたりはしないだろう。
もし襲い掛かられるというのならここにいる時点で既にそうなっているはずだ。
それがないということはつまり、噂ほどの凶暴さはないのだろう、多分。
冷静に、かつ楽天的に思考をまとめると、門田は先ほど持ち出した本を読み始めるべく、ページを開いた。
それから読書に勤しみ、どれくらいの時間が流れたのだろう。
ふと校舎内に響くチャイムの音が耳に入る。
もう下校時間が近づいているらしい。
ちょうどキリの良い所まで読み終わった事もあり、本を閉じる。続きは明日、図書室が機能しているときに借りて読もう。
隣の彼はまだ目覚めないのだろうか、そんな事を考えていると身じろぎする音が聞こえてくる。
「………ん……?」
頭を上げたものの、未だに覚醒してはいないのか、ぼんやりとした眼差しで周囲を見渡す。
そして、隣の机に座る門田を捉えたのか、視線が止まる。
「………あれ……?」
未だに寝ぼけているようで、門田に対してこてんと首を傾げてみせる。
とてもではないが男子高校生がする仕草ではない。
だがほわんとした金髪の印象と相まって不思議と不快では無かった。
寝ぼけながらも必死に状況を把握しようとしているのかぶつぶつ呟いている。
「…おれ…勉強しようとして…んで…あれ……」
しかし頭の処理が追いつかないようで、何故隣に人がいるのかがわからず混乱しているらしい。
見かねた門田は声を掛ける。
「…俺が来たときは、もうお前は寝てた。勝手に隣に座って悪かったな」
すると、キョトンとした表情で彼は固まる。
「え…あ、いやそりゃ構わねぇよ、全然…寝てたの俺だし。」
そう言って苦笑する顔は意外にも幼くて、より噂との違いが際立つ。
噂に聞いた限りではどれだけ凶暴で凶悪なのかと思ったが実際に見る彼からそれは感じられなかった。
恐らく凶暴な振る舞いも彼自身の行いではあるのだろうが、ただ凶暴なだけの人間ではないことだけはこの短時間でわかった。
本当に噂だけの、暴力だけの人間ならば、こんな振る舞いは出来ないだろうから。
「俺は、門田京平。お前は?同じ1年だろ?」
門田の問いに、瞳を瞬かせると彼は周りを見渡し、自分以外の人間がいないことを確認し、そこでようやく自分に対しての問いだということを自覚したらしい。
問いの答えを門田は既に知っている。
だけどそれでも、分かりきっていることでも彼自身から聞きたかったのだ。
「…平和島静雄」
少しだけ目を逸らして彼はそう言った。
「平和島は、図書室初めてだったのか?」
あの後成り行きで一緒に図書室を出た二人は並んで廊下を歩いていく。
既に廊下は薄暗く、人気も少ない。残っているのは部活動に勤しむ生徒ぐらいだろう。
「おう。俺、授業は…成り行きでサボっちまうから、勉強だけはしようと思ってやってるんだ。
…教室は何か人一杯いたし、屋上じゃさすがに勉強出来ないし、んで初めて図書室に行ってみた。
…まぁ行ったら行ったで前に俺に喧嘩売ってきた奴らがいたけど、俺の顔見て逃げ出した。」
それがあの異様な雰囲気を作り出した要因だった訳か。
ようやく納得出来た。
門田の心境など知らず、静雄は続ける。
「でもあのひなたはヤバイ…あんなにマジで寝るとは自分でも思わなかった。
でもそうなる前は勉強出来たんだぜ?」
あの場所意外に穴場なんだなー、と続ける静雄は相変わらずふわふわと金髪を揺らしている。
本当に、ひよこのように見える。
門田とあまり変わらない身長なのにも関わらず、ここまで可愛く見えるのが不思議だ。
そもそも同年代の少年に向かって可愛いという形容詞を使うことになるとも思わなかった。
そしてふと気付いたかのように静雄は言った。
「なぁ、門田はまた図書室行くのか?」
「…?ああ、そのつもりだ」
何故、彼がそんな事を聞いたのか、正直よくわからなかった。
「じゃあ、また会えるな」
ただ、そう言って笑う静雄が、あまりにも嬉しそうで、楽しそうだったから、そんな自分の小さな疑問もどうでもよくなって、一言答えを返すだけで精一杯だった。
図書室の一番奥。
窓際の机にきっといる。
今日も陽だまり、ひよこがいる。
だから彼は、会いに行く。
それが、彼らにとっての始まりになるとは、その時は誰も、何も知らなかった。
BGM「ローリンガール」
言い訳や解説は別記にて…なんかもう色々ごめんなさい…。
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色々説明
拍手現在豊臣家転生パロ中学生編入ってます
(現在2本 家三 チカナリです)
注意事項
・フリーリンクじゃないです、基本的にはリンクはお断りしています
・ひっそりこっそりが信条なので、黙々と
・捏造、not公式のこばなしが多いので、スルー推奨
ラキドでは幹部全員を溺愛しておりますが、ベルナルドとイヴァンは特に偏愛。ばさらは家三とか奥州の愉快な仲間達と毛長がメインです。うずみさんが現在官三とか官佐にずっぽりとはまり中。
基本は、愛想のかけらもない「ネット怖い~」の書き手が二人で色々書いている場所です。
書いている人
みっし
・生真面目で堅物でムキムキな男性と一見そうじゃなくても根は真面目極まり ないキャラをこよなく愛している、がんかたうるふの片割れ。編み物とお菓子作りが趣味という、第三者曰く可愛らしい一面を持つ反面、パニクると踊ったり、オロオロしだして周囲は見ていて楽しいらしい。荒ぶる舞は、職場の名物だったりする……らしい。
イヴァンちゃんと片倉さんとシズちゃんとスカイハイさんと陛下を思いっきり愛している。好きなアニメは銀魂と最近はFate/zero。型月ファンというよりは元から虚淵ファンでうずみさんからオススメされまくった末にようやっと手を付けて完読した。ライダー組おいしいです。エクシリアではダントツで陛下が好き。陛下が使用可能になる完全版があるなら複数買いしても構わないとのたまう日々。バサラの好きキャラは片倉さん一強だったはずなのに最近はアニキも熱い。かっちり着込むキャラがすきだったはずなのにいきなり露出度が高いキャラを好きになったのは何故か悩む日々。二次元の向かう愛と同じぐらい甥っ子への愛を叫んでいる気がしてならない。
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うずみ
・相方を愛しすぎている変な人。趣味は畑仕事に漬け物作り、好きな物は不幸属性の美人(男女問わず)。ばさらでは石田さんと黒田さんをこよなく愛していたり、赤い子めんこいにゃぁとたまに叫んでいる。ついったのフォローは下 のアイコンから。
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