がんかたうるふ とよとみけのなつやすみ 1週目 忍者ブログ
こちらはサークル「がんかたうるふ」のうずみとみっしの二人組が、ラッキードッグ1とばさらのこばなしを黙々と投下する場所です。
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とよとみけてんせいぱろの夏休み編。
小学生編の食い残し解消自己満足企画。
ついったで毎日書いてます。



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7/25

「これでよいのか、三成」
「はい! 秀吉様ありがとうございます!」
 世の学生達は夏休みに入り、暇をもてあますと同時に大量の宿題に頭を悩ませている。
 三成も勿論その一人なのだが、分厚いドリルはもうほとんど終わらせてしまっているし、自由研究は八月に入ってから行うことになっている。
 なので残りは読書感想文と工作なわけなのだが。
 店に売っている工作キットではなく、自分が欲しいと思う物を作ってみなさい。終業式の後にそう伝えてきた担任教師の言葉の意味を考え、三成はそれを工作の題材として選んだのであった。
 ただし、半兵衛と家康は先程からいい顔をしていない。
「そういうのは家が汚れるから、外でやってよね」
 と半兵衛が言えば、
「手を切ってしまうぞ! 工作なら儂が手伝う、だからやめてくれ」
 家康は秀吉からもらった物を嬉しそうに抱きしめる三成の周りを回りながら、必死に説得を続けていた。
 玄関に立つ秀吉がまだ持っているのは、三成の手には大きいように思われる鈍い色の柄を持つ肥後守。この鞘の内側に無骨だがあらゆる物を切り裂いてくれる刃が眠っていることを想像し、早くそれを秀吉からもらいたかったのだが。
 三成の腕の中には、大人でも抱えるのが大変な長く太い木の枝があったのだった。
「切ってまだ一月程しかたっていないのでな、まだ乾かしておいた方がいいらしい」
「乾かさないと駄目なのですか?」
「水分を含んだ木では、立派な木刀はできないそうだ。望みの物を手に入れるには、待つことも重要だ…………わかるな?」
「はい!」
 敬礼しそうな勢いで背筋を伸ばした三成の肩をぽんと叩き、秀吉は靴を脱いでようやく室内に入ってきた。いつもの着物姿は当然の如くかっこいいのだが、今日のスーツ姿も凛々しくて素敵だ。
 それは茶の間のドアから顔を出していた半兵衛も同じだったらしく、ごく自然に秀吉に近づくと笑顔のままその首筋に己の腕を絡めた。
「おかえり、秀吉」
「今戻った」
「よくこんな大きな枝を手に入れられたね、さすが秀吉」
「知り合いの植木職人に頼んだだけだ」
 体を寄せ合い、互いの目だけを見つめ。
 それはもう深く愛し合っている二人を見ることに慣れきってしまっている三成だったが、家康は未だに慣れないらしい。
「三成……向こうに行かぬか?」
「私はこれから秀吉様に木刀の作り方を聞くのだ」
「それは後でもいいだろう」
 手を握って三成を茶の間へ連れて行こうとしているらしいが、生憎三成の手は巨大な枝に占領されている。
 欲しい物を作れというのなら、樫の木刀がいい。
 自ら削りだしたという木刀を稽古で使っている師匠や兄弟子達を常に見ている三成にとって、それは憧れであった。この年齢で剣に対する才を発揮している三成ではあったが、兄弟子達から見ればまだまだ子供。
 勝てないにしても近づきたい。
 そんな三成の望みは小枝を払われた巨大な枝の形を取って手の中に降ってきた。
 あとはこれを形にしなければならない。
 この夏に片付けなければならない宿題を新たに手にし、三成の心にはようやく夏休みが始まったという実感が湧いてきたのだった。







7/26

 ふわふわとした綿菓子のような氷に、とろりとした黒蜜。
 ガラスの器に盛られたそれを大きなスプーンですくってたべると、口の中だけが一気に冷えていく。それが徐々に体全体に広がっていくのを楽しみながら、三成は自分を見守ってくれている存在に声をかけた。
「刑部は食べないのか?」
「我は氷は食べられぬのでな」
「…………」
 大谷家は病弱な主のために古風な日本家屋のほぼ全室にクーラーを完備していた。
 わずかな気温の変化で大きく体調を崩す大谷は熱すぎるお茶は飲めないし、かき氷なんてもってのほか。自分だけ美味しい物を食べて横で見守っていてくれる人間が食べられないという状況はかなり心苦しいのだが、大谷が寝込むことになってしまったら三成は深く後悔することになるだろう。
 何度も同じ事を聞いて、その度にため息をついて。
 深く重い吐息と共に甘く口溶けの酔い氷を飲み込む三成の横で、大谷が飲んでいるのはぬるい麦茶。同じ部屋にいるというのにこの落差はなんなのだろう。数多くの医者が匙を投げたという大谷の病は、ゆっくりとだが彼を死へと導いていく。
 その事が辛くないわけがないのに、彼は三成を愛おしんでくれるのだ。
「刑部、私は来週から北海道に行ってくる」
「そうか」
「いつきちゃんと一緒に仕事をしてくるぞ。今年は一緒にビールを作る約束をしてるのだ。それと今年行く帯広はカレーとお菓子が美味しいところらしい、刑部……お土産は何がいい?」
「去年のじんぎすかんきゃらめるとしょうゆらーめんどろっぷというのでなければよい」
「あ、あれは半兵衛様が買っていけと……」
 去年のお土産の口が曲がる程のまずさを思い出し、スプーンを持った手をあわあわと振り回し始めた三成を前に大谷はひひっと笑い声を漏らす。
 Tシャツにハーフパンツという軽装の三成と違い、大谷は全身を覆う包帯と薄手の着物で全身を覆っている。いくら室内が涼しくとも、外から聞こえ続ける蝉の鳴き声は体感温度を上げてくれるというのに。
 大谷は涼しい顔で茶をすすり続けていた。
「刑部でも食べられる冷たい物も探してくる。北海道は無駄に広いのだ、きっとどこかにあるに違いない!」
「そうかそうか……」
「家康にも探させるぞ、いつきちゃんも手伝ってくれるはずだ」
「では三成に頼むとするか。我はアイスという物も、かき氷も食べたことがないのでな」 冷たいものを食べたことがない。
 さらりと流したその言葉の重みにかき氷を口に運ぶ手が止まる。自分には誰よりも優しくしてくれる大谷は、今までどれだけ我慢をして生きてきたのだろうか。
 大谷が三成を愛おしんでくれる分、彼に何かを返したいとは思うのだが。
 まだ大人の庇護から抜け出ていない三成では、できることはたかが知れているわけで。来週の北海道旅行でなにかいい物が見つかればいいのだが、そんな事を考えながらちらちらと大谷の様子をうかがい。
 まるでそれが罪の固まりだとでもいうように顔をしかめ、甘く口溶けのよい氷の固まりを飲み下した。







7/27

「半兵衛様、家康をこの家から追い出してください!」
 周囲の住宅から明かりが消え、あらゆる音が消える時間帯。
 ベッドに寝転がりながら就寝前の読書を楽しんでいた半兵衛の元に大きな音を立ててやってきたのは、寝間着代わりの短パンを履いて上半身は裸の三成だった。
 この頃夜は暑いのでできるだけ涼しい格好で眠るように声をかけてはいたが、さすがに上が裸はないだろう。そう思い注意しようとした半兵衛だったが、三成の目に涙が溜まっておりわずかの衝撃でこぼれ落ちそうになっているのを発見してそれをやめることにした。
 かわりに、
「何があったのか話してくれるかな?」
 と声をかけると三成は素直に頷き、半兵衛のベッドまで素早く移動してきた。
 同時に周囲の様子をうかがうのも忘れずにベッドの縁に腰掛けると、腰の周辺だけにタオルケットをかけている半兵衛方へと顔を向けて、深刻な顔で口を開いたのだった。
「家康が暑いのです」
「夏だから暑いよね、当然」
「暑くて眠れません……家康は私が暑いと言っているのに抱きついてくるのです!」
「それだけ三成君のことが好きなんじゃないかな。僕だったら秀吉に抱きつかれても我慢するけど」
「私も秀吉様でしたら我慢します」
 秀吉が大好きなのは二人の共通点。
 二人同時に頷き、秀吉への愛情を確認し合った半兵衛と三成だったが、問題が別なところにあることもちゃんと理解していた。
「暑いのはわかるけどね、家康君が三成君と一緒に寝たいっていうのはわかる気がするんだよ」
「家康と半兵衛様と寝ればいいのです」
「それは僕が秀吉に嫌われるから嫌」
 強くそう言いきると、三成の顔が軽くしかめられた。
 三成だって秀吉と一緒に寝たいのはわかるが、こればかりは譲るわけにはいかないのだ。秀吉がまだ小学生の戸籍上の甥っ子に性的な欲求を抱く様な変態ではないのはわかっているが、ライバルは少ない方がいい。
 三成のことは愛おしいが、これに関しては話は別。
 どこぞの大金持ちのように全室にクーラーを付ける余裕などないので、竹中家は今のみにクーラーが置かれている。暑い空気をかき混ぜる役にしか立っていない扇風機の静かな作動音が響く中、半兵衛はとあることに気がついた。
「そういえば三成君、家康君はどうしたの?」
「私の部屋で寝ています。私のパジャマを掴んで離さなかったので、上は脱いできました」
「そういうことだったんだ……家康君も甘えん坊だね。まあ子供時代をやり直しているような物だから、しょうがないか」
「やり直してるのですか?」
「家康君はああいう家で育ったからね……きっとお父さんとかお母さんと一緒に寝たことがないんじゃないかな。だから三成君に甘えたり、一緒にいたがったりするんだと思うよ。小さい頃にできなかったことって、してみたくなるよね?」
「はい、私もコーラを飲んでみたいです!」
「それはまだ駄目」
 冗談めかしてそう言うと、三成が抗議の意味で唇を大きく尖らせた。
 笑いながら手を伸ばし三成の頭を撫で、そして腕を軽く引っ張る。
「まあ暑いのは嫌だろうから……今日は僕と寝ようか」
「半兵衛様とですか!?」
「僕とは嫌かな?」
「とんでもないです! そのご提案、ありがたく受け入れさせていただきます!」
「君の日本語って、時々おかしいよね……相変わらず」
 そうですか? と首をかしげながら、三成は素直に半兵衛の胸元に飛び込んできた。
 なんやかんやいってもまだこの子も甘えん坊か、そんな事を思いながら半兵衛は読んでいた本をベッドサイドに置き。
 本の脇に鎮座しているランプのスイッチを静かに切った。








7/28

 体のあらゆる部分を的確に使う術を知らなければ、これほどまでに正確な動きを何度も繰り返すことはできないだろう。
 家康が学んでいるのは明治以降に生まれた槍術である。
 三成や幸村が学んでいる戦国時代より受け継がれている古武術とは違い、人を最小限の労力で行動不能にするために磨かれてきたわけではない。高貴な血筋の人間が手習いの一つとして学ぶために作られ、人を殺すためではなく人に見せるために作り上げられた武術。
 長年使い込まれ続けているのに、顔が映る程の輝きを保っている床に落ちるのは家康の汗。
 完全のコントロールされた息と槍の軌跡が風を切る音が混ざり合い、静まりかえる道場内響き渡っていく。
 普段は三成にじゃれついたりからかったりしている家康の別な一面を見た気がして、三成は思わず感動の込められた吐息を漏らす。いつもこうだったらかっこいいのに、そんなことを考えながら道場の隅でじいっと家康を見つめていると、
「石田殿……一つお聞きしてもよろしいでしょうか?」
 と、隣で正座をしている幸村が話しかけてきた。
 家康の稽古を見てみたいと二人で着いてきたのはいいのだが、先程から幸村は顔を曇らせたり首をかしげたり。何か気になっているらしく、考え込んでいたのはわかっていた。
「私も家康の稽古を見るのははじめてなのでな……聞かれてもわからん」
「いえ、大したことではないのですが。家康殿の行っている型は、何故急所を狙わぬのですか?」
「…………現在の武術は、急所を無理には狙わぬものらしい」
「それでは相手を止めることはできませぬ」
「だが急所を打てば、加減を間違えると死んでしまう」
「死なぬようにするのが技だと某はお館様より学んでおります」
「上杉先生もそう言っているが……そういうものらしい。人を傷つけるためだけではなく、人を活かすに武道は行うものだから、無駄に傷つけることはしないのだと家康が言っていた」
「某にはよくわかりませぬ……」
 骨を砕いても動きを止め、最後には首を落とす。
 受け継がれ続けているその方法を学んでいる幸村には、家康の行っている修練が納得いかないのだろう。己の体を使いこなし、全力を尽くすために学ぶはずの武術。だが家康の学んでいる物には最初から枷が嵌められているのだ。
 現代武術と古武術の違い。
 肉体を鍛え上げるのと同時に精神の修養も行う。武の道の本来の目的は昔から変わっていないというのに、たどり着いた道は随分違ってしまっていた。三成は剣の修練だけではなく、素手での組み打ちや手裏剣などの飛び道具を用いる鍛錬を気に入っていたが。
 美しさと人を活かすための技術を重ねるための武道。
 家康にはそれが似合っている。
 そんな事を思いながら幸村と二人で並び、三成はじっと一心不乱に槍を振り続ける家康を熱い眼差しで見つめ続けていた。






7/29

 暑いから一緒に寝たくない、それは事実なのだが。
 年上なのに寂しがりやで甘えん坊の家康がベッドに乱入してくると、どうにも拒むことができないというか。
「暑いな……三成」
「わかっているのならくっつくな!」
「だがこの汗でぺたぺたした三成と一緒に寝るのも儂は好きなのだ!」
「言い切るな!」
 枕は一つ、寝ている人間は二人。
 枕がないと落ちついて眠れない三成は何とか枕を頭に乗せようと頑張るのだが、それは家康も同じなのだ。小さな枕に頭を乗せるために互いの頭をぶつけ合うのは日常茶飯事なのだが、今日は少しだけ家康の様子が違っていた。
「三成……」
「なんだ?」
「北海道とはどんなところなのだ?」
「行ったことがないのか、貴様は」
 その言葉に頷いた家康は、三成をぎゅうっと抱きしめながら言葉を続ける。
「北海道は貧乏人の集まりの土地だから行く必要がないと言われていてな」
「貧乏なのか…………? 私は北海道に行くと朝ご飯から牛肉を食べてるぞ」
「牛肉だと!?」
「いつきちゃんの家の冷蔵庫にはいくらでも入ってる。夏行けばとうもろこしもトマトも食べ放題だ。いつきちゃんのつくるしぐれ煮はとてもうまい」
「いつきちゃんとは誰だ?」
「泊めてもらってる牧場にいるお姉ちゃんだ」
 華奢な体に溢れる程の元気。
 遊びに行くたびに三成を色々なところに連れて行ってくれる彼女は、今年は何を教えてくれるだろうか。去年は子供は三成一人だけだったが、今年は家康も一緒だ。
 二人で楽しいことをいっぱい探してきたい。
「北海道は楽しいぞ! アザラシとトドは…………あまり美味くないが……だが他の物は美味しい。近くにケーキ屋もあるのだ」
「三成の話ではよくわからんのだが…………楽しいのだな」
「当たり前だ」
 毎年の北海道旅行は三成にとって楽しみでたまらないものだ。
 自転車を借りればどこまでもいけるし、見たこともないような面白い物が山のようにある。そんな楽しいことや面白いことを家康にもおしえてあげたい。
 抱きつかれるの暑いので嫌だが、北海道に行けば夜は涼しいので耐えられる気がする。
 今年は秀吉も一緒に行けそうだし、家康がいるならばきっと。
 去年よりも楽しい日々を過ごせるだろう。
「1週間近くも北海道に行くのだろう? 儂は何をすればいいのだ?」
 家康は三成に体をぴたりとくっつけたまま悩んでいるようだが。
 広い土地には土地の分だけの楽しみ方がある。一度も行ったことがない家康にはわからないのだろうが、本当に面白い場所なのだ、あそこは。
 家康があれを見て驚く姿を早くみたい。
 わき上がってくるわくわくを押さえきれず、三成はにぱあっと微笑む。
 そして胸の中にしまい込んであるキラキラとした記憶を、残らず家康に話してやろうと眠気を押さえながら口を動かし始めた。


「札幌にも行くのだぞ。札幌には小さくて目立たない時計台と、大きくて目立つけど中にはなにもないテレビ塔がある。食べ物も美味しいのだ、回転寿司でも普通に美味しいし、アイスクリームはどこで食べてもいい。空港のジェラート屋もかっこいいのだ。それからな…………」







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来週に続きます。
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拍手現在豊臣家転生パロ中学生編入ってます
(現在2本 家三 チカナリです)


注意事項
・フリーリンクじゃないです、基本的にはリンクはお断りしています
・ひっそりこっそりが信条なので、黙々と
・捏造、not公式のこばなしが多いので、スルー推奨


ラキドでは幹部全員を溺愛しておりますが、ベルナルドとイヴァンは特に偏愛。ばさらは家三とか奥州の愉快な仲間達と毛長がメインです。うずみさんが現在官三とか官佐にずっぽりとはまり中。
基本は、愛想のかけらもない「ネット怖い~」の書き手が二人で色々書いている場所です。


書いている人


みっし

・生真面目で堅物でムキムキな男性と一見そうじゃなくても根は真面目極まり ないキャラをこよなく愛している、がんかたうるふの片割れ。編み物とお菓子作りが趣味という、第三者曰く可愛らしい一面を持つ反面、パニクると踊ったり、オロオロしだして周囲は見ていて楽しいらしい。荒ぶる舞は、職場の名物だったりする……らしい。
イヴァンちゃんと片倉さんとシズちゃんとスカイハイさんと陛下を思いっきり愛している。好きなアニメは銀魂と最近はFate/zero。型月ファンというよりは元から虚淵ファンでうずみさんからオススメされまくった末にようやっと手を付けて完読した。ライダー組おいしいです。エクシリアではダントツで陛下が好き。陛下が使用可能になる完全版があるなら複数買いしても構わないとのたまう日々。バサラの好きキャラは片倉さん一強だったはずなのに最近はアニキも熱い。かっちり着込むキャラがすきだったはずなのにいきなり露出度が高いキャラを好きになったのは何故か悩む日々。二次元の向かう愛と同じぐらい甥っ子への愛を叫んでいる気がしてならない。



うずみ
・相方を愛しすぎている変な人。趣味は畑仕事に漬け物作り、好きな物は不幸属性の美人(男女問わず)。ばさらでは石田さんと黒田さんをこよなく愛していたり、赤い子めんこいにゃぁとたまに叫んでいる。

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ばさら垢できました
こんな二人で、ここを更新しております。

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