こちらはサークル「がんかたうるふ」のうずみとみっしの二人組が、ラッキードッグ1とばさらのこばなしを黙々と投下する場所です。
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これ書いたから次はでぃあぶろ!
めがねめがね!
死亡フラグ死亡フラグ!
(メガネは殺しちゃ駄目……きっと殺しちゃ駄目……でもフラグ立ちすぎ……)
めがねめがね!
死亡フラグ死亡フラグ!
(メガネは殺しちゃ駄目……きっと殺しちゃ駄目……でもフラグ立ちすぎ……)
*****
「石田殿でしたら、これを解読……いえ最後まで読めるのではないかと……」
その言葉と共に持ち込まれた分厚い文を見た瞬間、三成の怒りは爆発した。
「この……この状況の中で書簡だの解読だの! そんなことをする前に、もっと行うことがあるのではないのか!?」
「政宗様が気にしておいでなので」
「伊達優先なのは構わぬがな、これをどうにかしてからにしろ!」
なにで今の三成の周囲は長持やら行李やらが山のように積まれており。
その数多の荷物の間を忙しそうに人々が駆け抜けていくのだ、落ち着いて何かを読む余裕などあるわけがない。三成だってこれからほとんど者がない部屋を掃除し、そして小十郎から頼まれていた保存食の数の確認と、それの運搬のとりまとめを行うはずだったというのに。
当の小十郎がこの調子では行える作業も行えなくなってしまう。
「……………で、何を読めというのだ?」
「真田殿からの書簡が届きまして」
まさか刑部のことに感づかれたのでは、と一瞬ぎくりとするが。
よく考えれば近いうちに刑部のことは自分の口から伊達家の主従には話すと決めていたのだった、今更ばれても問題はなにもない。それはわかっているのだが、改めて言われると緊張はしてしまうもので。手のひらに汗をかき始めていることに気づき、三成はその辺にある木箱の上に座って気持ちを落ち着けることにした。
小十郎から行儀が悪いと叱責の声がとんでくるかと思ったが、彼も三成がそれをどう読むのかが気になったのか、乱暴に足を組みながら畳の上に腰を下ろした。
「真田の字は……相変わらず汚いな………」
と言ってはみるが、大きくしっかりとしすぎた字はある意味読みやすいと言えた。小さく書きすぎて読みづらくなるよりは、まだ解読しやすい。
「以前よりは随分と字がお上手になられましたので」
「ならば私が読む必要はないだろう」
「いえ、内容が問題なのです」
「内容が? 特に変わった所は……………」
あった、ありすぎてどうしていいのかわからない程にあった。
紙の端を掴む手に自然と力がこもり、皺が寄っていくのだが気がつくと自分の指を置いている場所より少し上に同じような皺が。きっと政宗や小十郎もこの手紙を読んで色々な意味で困惑したのだろう。
最初は季節の挨拶と先日来した事への礼と、伊達家と三成の健康を案ずる内容で綺麗に始まるのだが、何故か話は急に斜めの方向へとずれていく。
「まず石田殿にお伺いしたいのは……なぜ真田の忍びの話になるのかと……」
「あの男の中では繋がっているのだろう」
多分、伊達家から戻った後佐助と何かがあったから、佐助について語ってくれているのだろう。思いを伝えたい相手がいる、あの時幸村が言っていたのは佐助のことだったのだ、きっと。まあ、あの甘えぶりを見ればある意味一目瞭然ではあったのだが。
あの調子で日々甘えているのなら、あの忍びも大変だろうに。
それを小十郎に説明するのも面倒なので、手紙を読むことを再開する。周囲ではまだ人々が動き続けていて、仕事をしないで休憩しているように見えてしまうこの状況が気に入らない。
さっさと手紙を読み終えて仕事に戻りたいのだが、何故かこの手紙……異常に分厚い。
「真田は何をこんなに書くことが………筆まめな男にはどう考えても見えないが……」
文句を言いながら更に読み進めていくと、手紙の内容が一気に変わった。
のろけにも近い佐助観察日記だったはずだというのに、何故か内容が一気におどろおどろしい怪談話になってしまったのだ。武田の屋敷を闊歩し始めた黒い亡霊、そして様子がおかしくなった佐助と引き裂かれ天井に吊された鶏。
ぼたぼたと地上に降ってくる鶏の血の描写が生々しく、思わず顔をしかめていると、小十郎が横で無言で頷いていた。きっと政宗たちも、この辺で読み続けることを諦めかけたのだろう。
普通手紙というのは適度に内容をまとめるものなのだが、幸村は全てをそのまま省略せずに書いてきている。その率直さが幸村の魅力なのだろうが、読む方は非常に面倒だった。
「……………真田め…………」
「真田殿ですので……それで続きなのですが……」
「同じ手紙だというのに、何故ここまで話が変わる」
怪談話を抜けたと思ったら、今度はまた佐助観察日記に突入した。
佐助の日常などを書かれても、読んでいる方は全く面白くない。それも幸村目線で延々と佐助を褒めちぎっているだけなのだから、これはある意味のろけ。
人の情人自慢を読んで、何が面白い。
頭に手をやりながらため息をつくが、少しだけほっとしたのも事実だ。幸村は楽しく過ごしているようだし、佐助ともまあまあ上手くやっている。武田信玄も回復してきているようだし、この調子ならば武田は安泰だろう。
「……………石田殿」
「なんだ?」
「よくぞそこまで読まれました………政宗様と私では……どうも……」
「読みづらい手紙ではあるが、読めなくはないだろう」
「いえ……その……」
「なんだ?」
「そこまでのろけられるとどうも体がかゆく……いえ、気恥ずかしく」
「そういうものか」
「そういうものなのです!」
拳を振るって力説する小十郎に同情の目線をやりつつ、三成は長すぎる文を思いっきり引っ張って床に紙の端を届かせた。とにかくこの文長い割には内容がないというか、余計なことが多すぎるというか。
延々と幸村が佐助に抱きついたり、同衾したりの描写が続き。その甘さと密着ぶりに手紙を投げ捨てたくなり、多分政宗たちが読んでいない部分では破廉恥きわまりない所まで誠実に書かれていたりしている。だがこの程度でくじけていては、西軍の総大将などつとまらないのだ。
もっとひどいのが常に殺し合ったり睦言を囁き合ったりしていたのだから、この程度で心乱すわけがない。
「さて続きか…………これは…………」
「どうなされました?」
「出たか……第五天魔王………」
「お市殿が……来たと」
「どこから来たかはわからぬそうだ。真田も詳しいことは書いてきていない……だが、一つだけ」
あれは、我々の知っているお市殿ではございませぬ。
幸村のしっかりとした字が、その部分だけわずかに震えているように見える。
「何かがあったのだろうな、武田にとっての一大事が」
「警告するために文をよこしてきたということですか?」
「そうだろうな……わかりづらいが」
「確かにわかりづらいですな」
もっとまともな奴に手紙を書かせろ、それは三成と小十郎両者に共通した思いらしかった。ため息をつきながらだが顔を見合わせて頷きあい、そして手紙の最後まで読み終えた三成を確認してからおもむろに小十郎はおもむろに立ち上がった。
「ありがとうございました。それでは政宗様に内容を報告して参ります」
「これは私がもらってもいいのか?」
「もしかしたらその文には、私どもを陥れる何かが書かれているのかもしれませんな」
「…………」
「ですが石田殿はそれを使いますまい。謀略を使って人を追い落とすことを、石田殿は好まないでしょう?」
「当たり前だ!」
「ですから私たちはその手紙をお預けするのですよ」
三成を信じているから、手紙の中身を確認することはない。
幸村を思わせる馬鹿正直すぎる信頼を向けられ、三成の頬が熱くなる。誰かに向けられる疑心のない信頼、それは瞬時に、そして優しく心に染みていくのだ。
「片倉……頼みがある」
「なんでございましょうか」
背を向け、作業に戻ろうとする小十郎にそっと声をかける。
「私も……真田に文を送っても良いだろうか」
「構いませんよ。後ほど墨と筆を用意させましょう」
背を向けたままの小十郎の声はいつもと変わらず。だが背は震え、漏れる吐息は笑っている時のものだった。つくづくこの男は自分の反応で楽しんでいるなと思いつつ、三成は真田への手紙に何を書こうか考えながら、彼が手紙の最後に書いた一文をもう一度だけ読み返した。
空高くとも黒雲あり。
ですが風はその全てを吹き飛ばしてくれましょう。
石田殿にも全ての悪運を吹き飛ばす風が現れるよう、心よりお祈りいたしております。
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真田さんの顛末を何となく。
その言葉と共に持ち込まれた分厚い文を見た瞬間、三成の怒りは爆発した。
「この……この状況の中で書簡だの解読だの! そんなことをする前に、もっと行うことがあるのではないのか!?」
「政宗様が気にしておいでなので」
「伊達優先なのは構わぬがな、これをどうにかしてからにしろ!」
なにで今の三成の周囲は長持やら行李やらが山のように積まれており。
その数多の荷物の間を忙しそうに人々が駆け抜けていくのだ、落ち着いて何かを読む余裕などあるわけがない。三成だってこれからほとんど者がない部屋を掃除し、そして小十郎から頼まれていた保存食の数の確認と、それの運搬のとりまとめを行うはずだったというのに。
当の小十郎がこの調子では行える作業も行えなくなってしまう。
「……………で、何を読めというのだ?」
「真田殿からの書簡が届きまして」
まさか刑部のことに感づかれたのでは、と一瞬ぎくりとするが。
よく考えれば近いうちに刑部のことは自分の口から伊達家の主従には話すと決めていたのだった、今更ばれても問題はなにもない。それはわかっているのだが、改めて言われると緊張はしてしまうもので。手のひらに汗をかき始めていることに気づき、三成はその辺にある木箱の上に座って気持ちを落ち着けることにした。
小十郎から行儀が悪いと叱責の声がとんでくるかと思ったが、彼も三成がそれをどう読むのかが気になったのか、乱暴に足を組みながら畳の上に腰を下ろした。
「真田の字は……相変わらず汚いな………」
と言ってはみるが、大きくしっかりとしすぎた字はある意味読みやすいと言えた。小さく書きすぎて読みづらくなるよりは、まだ解読しやすい。
「以前よりは随分と字がお上手になられましたので」
「ならば私が読む必要はないだろう」
「いえ、内容が問題なのです」
「内容が? 特に変わった所は……………」
あった、ありすぎてどうしていいのかわからない程にあった。
紙の端を掴む手に自然と力がこもり、皺が寄っていくのだが気がつくと自分の指を置いている場所より少し上に同じような皺が。きっと政宗や小十郎もこの手紙を読んで色々な意味で困惑したのだろう。
最初は季節の挨拶と先日来した事への礼と、伊達家と三成の健康を案ずる内容で綺麗に始まるのだが、何故か話は急に斜めの方向へとずれていく。
「まず石田殿にお伺いしたいのは……なぜ真田の忍びの話になるのかと……」
「あの男の中では繋がっているのだろう」
多分、伊達家から戻った後佐助と何かがあったから、佐助について語ってくれているのだろう。思いを伝えたい相手がいる、あの時幸村が言っていたのは佐助のことだったのだ、きっと。まあ、あの甘えぶりを見ればある意味一目瞭然ではあったのだが。
あの調子で日々甘えているのなら、あの忍びも大変だろうに。
それを小十郎に説明するのも面倒なので、手紙を読むことを再開する。周囲ではまだ人々が動き続けていて、仕事をしないで休憩しているように見えてしまうこの状況が気に入らない。
さっさと手紙を読み終えて仕事に戻りたいのだが、何故かこの手紙……異常に分厚い。
「真田は何をこんなに書くことが………筆まめな男にはどう考えても見えないが……」
文句を言いながら更に読み進めていくと、手紙の内容が一気に変わった。
のろけにも近い佐助観察日記だったはずだというのに、何故か内容が一気におどろおどろしい怪談話になってしまったのだ。武田の屋敷を闊歩し始めた黒い亡霊、そして様子がおかしくなった佐助と引き裂かれ天井に吊された鶏。
ぼたぼたと地上に降ってくる鶏の血の描写が生々しく、思わず顔をしかめていると、小十郎が横で無言で頷いていた。きっと政宗たちも、この辺で読み続けることを諦めかけたのだろう。
普通手紙というのは適度に内容をまとめるものなのだが、幸村は全てをそのまま省略せずに書いてきている。その率直さが幸村の魅力なのだろうが、読む方は非常に面倒だった。
「……………真田め…………」
「真田殿ですので……それで続きなのですが……」
「同じ手紙だというのに、何故ここまで話が変わる」
怪談話を抜けたと思ったら、今度はまた佐助観察日記に突入した。
佐助の日常などを書かれても、読んでいる方は全く面白くない。それも幸村目線で延々と佐助を褒めちぎっているだけなのだから、これはある意味のろけ。
人の情人自慢を読んで、何が面白い。
頭に手をやりながらため息をつくが、少しだけほっとしたのも事実だ。幸村は楽しく過ごしているようだし、佐助ともまあまあ上手くやっている。武田信玄も回復してきているようだし、この調子ならば武田は安泰だろう。
「……………石田殿」
「なんだ?」
「よくぞそこまで読まれました………政宗様と私では……どうも……」
「読みづらい手紙ではあるが、読めなくはないだろう」
「いえ……その……」
「なんだ?」
「そこまでのろけられるとどうも体がかゆく……いえ、気恥ずかしく」
「そういうものか」
「そういうものなのです!」
拳を振るって力説する小十郎に同情の目線をやりつつ、三成は長すぎる文を思いっきり引っ張って床に紙の端を届かせた。とにかくこの文長い割には内容がないというか、余計なことが多すぎるというか。
延々と幸村が佐助に抱きついたり、同衾したりの描写が続き。その甘さと密着ぶりに手紙を投げ捨てたくなり、多分政宗たちが読んでいない部分では破廉恥きわまりない所まで誠実に書かれていたりしている。だがこの程度でくじけていては、西軍の総大将などつとまらないのだ。
もっとひどいのが常に殺し合ったり睦言を囁き合ったりしていたのだから、この程度で心乱すわけがない。
「さて続きか…………これは…………」
「どうなされました?」
「出たか……第五天魔王………」
「お市殿が……来たと」
「どこから来たかはわからぬそうだ。真田も詳しいことは書いてきていない……だが、一つだけ」
あれは、我々の知っているお市殿ではございませぬ。
幸村のしっかりとした字が、その部分だけわずかに震えているように見える。
「何かがあったのだろうな、武田にとっての一大事が」
「警告するために文をよこしてきたということですか?」
「そうだろうな……わかりづらいが」
「確かにわかりづらいですな」
もっとまともな奴に手紙を書かせろ、それは三成と小十郎両者に共通した思いらしかった。ため息をつきながらだが顔を見合わせて頷きあい、そして手紙の最後まで読み終えた三成を確認してからおもむろに小十郎はおもむろに立ち上がった。
「ありがとうございました。それでは政宗様に内容を報告して参ります」
「これは私がもらってもいいのか?」
「もしかしたらその文には、私どもを陥れる何かが書かれているのかもしれませんな」
「…………」
「ですが石田殿はそれを使いますまい。謀略を使って人を追い落とすことを、石田殿は好まないでしょう?」
「当たり前だ!」
「ですから私たちはその手紙をお預けするのですよ」
三成を信じているから、手紙の中身を確認することはない。
幸村を思わせる馬鹿正直すぎる信頼を向けられ、三成の頬が熱くなる。誰かに向けられる疑心のない信頼、それは瞬時に、そして優しく心に染みていくのだ。
「片倉……頼みがある」
「なんでございましょうか」
背を向け、作業に戻ろうとする小十郎にそっと声をかける。
「私も……真田に文を送っても良いだろうか」
「構いませんよ。後ほど墨と筆を用意させましょう」
背を向けたままの小十郎の声はいつもと変わらず。だが背は震え、漏れる吐息は笑っている時のものだった。つくづくこの男は自分の反応で楽しんでいるなと思いつつ、三成は真田への手紙に何を書こうか考えながら、彼が手紙の最後に書いた一文をもう一度だけ読み返した。
空高くとも黒雲あり。
ですが風はその全てを吹き飛ばしてくれましょう。
石田殿にも全ての悪運を吹き飛ばす風が現れるよう、心よりお祈りいたしております。
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真田さんの顛末を何となく。
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色々説明
拍手現在豊臣家転生パロ中学生編入ってます
(現在2本 家三 チカナリです)
注意事項
・フリーリンクじゃないです、基本的にはリンクはお断りしています
・ひっそりこっそりが信条なので、黙々と
・捏造、not公式のこばなしが多いので、スルー推奨
ラキドでは幹部全員を溺愛しておりますが、ベルナルドとイヴァンは特に偏愛。ばさらは家三とか奥州の愉快な仲間達と毛長がメインです。うずみさんが現在官三とか官佐にずっぽりとはまり中。
基本は、愛想のかけらもない「ネット怖い~」の書き手が二人で色々書いている場所です。
書いている人
みっし
・生真面目で堅物でムキムキな男性と一見そうじゃなくても根は真面目極まり ないキャラをこよなく愛している、がんかたうるふの片割れ。編み物とお菓子作りが趣味という、第三者曰く可愛らしい一面を持つ反面、パニクると踊ったり、オロオロしだして周囲は見ていて楽しいらしい。荒ぶる舞は、職場の名物だったりする……らしい。
イヴァンちゃんと片倉さんとシズちゃんとスカイハイさんと陛下を思いっきり愛している。好きなアニメは銀魂と最近はFate/zero。型月ファンというよりは元から虚淵ファンでうずみさんからオススメされまくった末にようやっと手を付けて完読した。ライダー組おいしいです。エクシリアではダントツで陛下が好き。陛下が使用可能になる完全版があるなら複数買いしても構わないとのたまう日々。バサラの好きキャラは片倉さん一強だったはずなのに最近はアニキも熱い。かっちり着込むキャラがすきだったはずなのにいきなり露出度が高いキャラを好きになったのは何故か悩む日々。二次元の向かう愛と同じぐらい甥っ子への愛を叫んでいる気がしてならない。
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うずみ
・相方を愛しすぎている変な人。趣味は畑仕事に漬け物作り、好きな物は不幸属性の美人(男女問わず)。ばさらでは石田さんと黒田さんをこよなく愛していたり、赤い子めんこいにゃぁとたまに叫んでいる。ついったのフォローは下 のアイコンから。
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ばさら垢できました
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