こちらはサークル「がんかたうるふ」のうずみとみっしの二人組が、ラッキードッグ1とばさらのこばなしを黙々と投下する場所です。
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10/10コミックシティスパーク申し込みました。
当日の新刊はDiablos Party前編とうずみ個人誌のルキベルコピー本予定です。
恒例のおまけ本は……昨日日記で書きましたが「うずみさんの考えるスーパーBASARA大戦」となっております。
以下、練習文章となっております。
当日の新刊はDiablos Party前編とうずみ個人誌のルキベルコピー本予定です。
恒例のおまけ本は……昨日日記で書きましたが「うずみさんの考えるスーパーBASARA大戦」となっております。
以下、練習文章となっております。
*****
「そのお体では無理でございます!」
「元就様!」
「傷ならとうに癒えた、持ち場に戻れ……それとも、我の言葉を疑うとでも?」
「いえ、そんなことはございませぬが……」
「ならば散れ、我は糧食と弾薬の確認を命じたはずだが」
「はっ」
甲板へと上がってきた元就は、うるさい小蠅を追い払うかのように、周囲を囲む自軍の兵たちを言葉で遠ざけていた。今が晴天ならば彼の明るい色合いの髪が陽光に生え、それこそ日輪のように輝くのだろう。が、風もほとんどなく重苦しい暗雲に覆われた空では、日輪の申し子の表情の肌の色さえ青白く感じられた。
無理もない。
数日前にあんな状態になり、そしてことが落ち着いてすぐ今回の軍を編成し陣頭指揮を行っているのだ。
傷を癒す安らぎの時など、彼にあったわけがない。
「おいおい、あんた……なんだよその格好は」
「もうすぐ到着であろう、戦の支度をしているだけだ」
「腹に風穴空けてるヤツが言う言葉じゃねえだろ。さっさと下に戻って、そこらへんに寝っ転がってろ」
「これから戦端が開かれるというのに、将に横になっていろと?」
笑わせることを言う、そう言いながら元就は片腕に抱える兜を逆の手で優しく撫でる。
翡翠色の甲冑を身に纏い、輪刀を従者に持たせ。常人ならば普通に動くだけで精一杯であろうというのに、この男はまさか前線に立とうというのか。
「オイ、こっち来いっ!」
「何をする、我を引っ張るなと貴様は何度言えば……っ!!!」
まだ心配そうに周囲で伺っている彼と自分の部下たちに会話を聞かれぬよう、彼の手首を無理矢理掴み舳先へと引っ張っていく。いつもならもっと抵抗されてもおかしくないというのに、今日の抵抗は形だけといってもよかった。
もっとも、目は今にもこちらを焼き尽くしそうなほど燃えたぎってはいたのだが。
黒い闇が流れているような、静かすぎる海面。それがよく見える舳先に半ば抱えるようにして座らせると、現在の腕力の差を肌で感じ取ったのか、どこかふてくされたような口調で元就が口を開いた。
彼の声を聞きながら、元親も少し離れて横に腰掛ける。
「………それで、話は何だ」
「さっさと引っ込んで休んでろ」
「断る。話がそれで終わりなら、我は戻らせてもらう。やらねばならぬことが多すぎるのでな」
「その大将サマに戦場の真ん中で倒れられたら困るって言ってんだ、少しでいいから寝とけ。別に出るなとは言わねえ……止めても聞かねえだろ?」
実際のところは縛り付けてでも止めたいというのが本音だ。
だがこの現状で戦場に彼がいないというのは、、わざわざ負けの要因を作るようなもの。これだけ短期間の間に船団を編成し、いくつもの国の軍をまとめ上げ、それをぶっつけ本番で決戦になだれ込ませることができたのは毛利だけだっただろう。
それをわかっているからこそ、相手は最初に彼を狙った。
非常に悔しいが、ここで毛利元就という武将を使い潰してでも勝たなければいけないのだ、今は。
「心配するな」
元親の内心の葛藤をわかっているかのように、血の気を失っている唇が小さく動いた。
「我は指揮は執るが、前には出ぬ。それに……」
貴様が我のところまで奴らをたどり着かせるような戦下手には見えぬが?
風がないので髪は揺れず、日の光が無くその肌に日が当たることはない。
だがその瞬間、彼がどこか苦笑混じりの笑顔を自分だけに向けてきた時だけ、周囲に日の光が差し込んだような気がしたのだ。柔らかくも暖かい、だが人を焼き尽くす力も秘めている、強い日輪の輝きを。
「………どうした、長宗我部? 腹の具合でも悪いのか?」
「いや……気のせい……だよな?」
「なにがだ?」
「いや、なんかよ……こうフワーッとあったかくなったような、ならないような……」
「貴様……とうとう気が狂ったか?」
それが気のせいではなく、この戦の趨勢を握っていたことに元親が気がつくのは、それから半日ほどたった時のことであった。
「魂が……ないだと?」
「はい、南部様の話では……」
歯切れが悪く、重苦しい口調で兵が語り始めたのは小十郎の予想を遙かに超えた、吉報とも凶報ともつかぬ事であった。
南部曰く、今の政宗の体からは魂が抜けている。
このまま放置しておけば体も魂も共倒れになってしまう。
この状態を維持できるのはせいぜい三日。
「冗談じゃ……ねえんだな?」
「は、はい! 南部様が確実に片倉様にお伝えしろと……」
南部に担がれたという感じではないし、夜を徹して駆けてきたのだろう、目の下には濃い隈が刻まれており、疲れのあまり報告をしている間も体が何度もぐらつきかけていた。
それに、今の状況を見れば南部の話を信じるしかないだろう。
息はしてはいないが、心の臓はゆっくりとだが着実に脈打ち続けている。小十郎のすぐ側で、いつ目覚めるかわからぬ政宗の体は、確かに魂というか生気を全く感じられなかった。
確かに、心臓を触れる事のできぬ矢で貫かれているというのに、生き続けているということ自体が尋常ではないのだ。ここは南部を信じるしかないということだろう。
「南部様が言うには……政宗様にその……その矢が刺さる直前に誰かが政宗様の魂を助けてくださったそうで」
「助けただと? この状態のどこが助けてるっていうんだ、おい!」
「奥羽に魔王が生まれるよりは……南部様はそう仰ってました」
「…………魔王……だと?」
小十郎の勘気に触れ、平伏して怒りをやり過ごそうとする兵の姿を見ながら、小入牢はいくつかのことを考え始めていた。
政宗の心臓に食い込む、触れることすらできぬ漆黒の矢。
これは本当に政宗を殺すために用意されたものなのか。そうではなく、別な目的のために用意されたものだとしたら……
「おい、悪いがもう一働きしてもらうぜ。他の……信用できる奴をもう一度南部殿の所へ生かせて、南部殿本人を引っ張ってこい。それから斥候を出すぞ、他国の状況をつぶさに……ほんのわずかの異変でも調べて、俺に報告に来やがれ」
「はい、承知いたしました!」
関ヶ原後、国力を回復するために各国はほぼ停戦状態に入っている。
他国でも同じ事が起こっていないか、そして他国がどのように動いているのか。
「政宗様……」
目覚めさせる手段があるというのなら、どんな手でも使ってあなたを目覚めさせる。
微動だにしない布団に横たわる政宗の前髪を直してやりながら、小十郎はため息をつきそうになり拳を握りしめることでそれに耐えた。大事な主君が目覚めるまで、息の一つも無駄にはしたくない。
「離しやがれ!」
「おや これはかわいらしい」
「幸村の子供の頃のようだな。独眼竜ではなく、奥州の子竜といったところか」
「アンタら……オレを囲んで和むんじゃねぇぇっ!」
じたばたと暴れては見るが、相手は軍神と大虎(小虎は真田だと認識している)である。首根っこをひっつかまれている上に、何故か思いっきり小さくなってしまっている政宗には逃げる術がない。
というか逃げたくても、地に足がついていないので逃げられないというのが真実。
目が覚めたと思ったら体は小さくなっている、おまけに見たこともないような場所にたたずんでいた。挙げ句の果てにはとんでもない化け物二人に囲まれていたとくれば。
混乱を通り越して、絶望しか感じられない。
BGM「Skill」 by JAM PROJECT
・ということで、さすがにおまけ本にするには長すぎる+そんなに書けないということでプロローグの瀬戸内編+αということになりそうです。個人的には孫一&鶴姫のギャル無双が書きたいぃぃぃ!!!
あとお市さん。
という感じになりますが、今回もごく少部数予定です。ルキベルコピー本も部数を言ったら、みっしさんに「それは新種のプレイですか?」と言われる部数にするよていなので、今回はまあぼちぼち参加と言うことになりますな。
まずはスペースがとれることを祈っております。
私信
思いっきり女性向けの練習文章は、某所に明日あげます。
「元就様!」
「傷ならとうに癒えた、持ち場に戻れ……それとも、我の言葉を疑うとでも?」
「いえ、そんなことはございませぬが……」
「ならば散れ、我は糧食と弾薬の確認を命じたはずだが」
「はっ」
甲板へと上がってきた元就は、うるさい小蠅を追い払うかのように、周囲を囲む自軍の兵たちを言葉で遠ざけていた。今が晴天ならば彼の明るい色合いの髪が陽光に生え、それこそ日輪のように輝くのだろう。が、風もほとんどなく重苦しい暗雲に覆われた空では、日輪の申し子の表情の肌の色さえ青白く感じられた。
無理もない。
数日前にあんな状態になり、そしてことが落ち着いてすぐ今回の軍を編成し陣頭指揮を行っているのだ。
傷を癒す安らぎの時など、彼にあったわけがない。
「おいおい、あんた……なんだよその格好は」
「もうすぐ到着であろう、戦の支度をしているだけだ」
「腹に風穴空けてるヤツが言う言葉じゃねえだろ。さっさと下に戻って、そこらへんに寝っ転がってろ」
「これから戦端が開かれるというのに、将に横になっていろと?」
笑わせることを言う、そう言いながら元就は片腕に抱える兜を逆の手で優しく撫でる。
翡翠色の甲冑を身に纏い、輪刀を従者に持たせ。常人ならば普通に動くだけで精一杯であろうというのに、この男はまさか前線に立とうというのか。
「オイ、こっち来いっ!」
「何をする、我を引っ張るなと貴様は何度言えば……っ!!!」
まだ心配そうに周囲で伺っている彼と自分の部下たちに会話を聞かれぬよう、彼の手首を無理矢理掴み舳先へと引っ張っていく。いつもならもっと抵抗されてもおかしくないというのに、今日の抵抗は形だけといってもよかった。
もっとも、目は今にもこちらを焼き尽くしそうなほど燃えたぎってはいたのだが。
黒い闇が流れているような、静かすぎる海面。それがよく見える舳先に半ば抱えるようにして座らせると、現在の腕力の差を肌で感じ取ったのか、どこかふてくされたような口調で元就が口を開いた。
彼の声を聞きながら、元親も少し離れて横に腰掛ける。
「………それで、話は何だ」
「さっさと引っ込んで休んでろ」
「断る。話がそれで終わりなら、我は戻らせてもらう。やらねばならぬことが多すぎるのでな」
「その大将サマに戦場の真ん中で倒れられたら困るって言ってんだ、少しでいいから寝とけ。別に出るなとは言わねえ……止めても聞かねえだろ?」
実際のところは縛り付けてでも止めたいというのが本音だ。
だがこの現状で戦場に彼がいないというのは、、わざわざ負けの要因を作るようなもの。これだけ短期間の間に船団を編成し、いくつもの国の軍をまとめ上げ、それをぶっつけ本番で決戦になだれ込ませることができたのは毛利だけだっただろう。
それをわかっているからこそ、相手は最初に彼を狙った。
非常に悔しいが、ここで毛利元就という武将を使い潰してでも勝たなければいけないのだ、今は。
「心配するな」
元親の内心の葛藤をわかっているかのように、血の気を失っている唇が小さく動いた。
「我は指揮は執るが、前には出ぬ。それに……」
貴様が我のところまで奴らをたどり着かせるような戦下手には見えぬが?
風がないので髪は揺れず、日の光が無くその肌に日が当たることはない。
だがその瞬間、彼がどこか苦笑混じりの笑顔を自分だけに向けてきた時だけ、周囲に日の光が差し込んだような気がしたのだ。柔らかくも暖かい、だが人を焼き尽くす力も秘めている、強い日輪の輝きを。
「………どうした、長宗我部? 腹の具合でも悪いのか?」
「いや……気のせい……だよな?」
「なにがだ?」
「いや、なんかよ……こうフワーッとあったかくなったような、ならないような……」
「貴様……とうとう気が狂ったか?」
それが気のせいではなく、この戦の趨勢を握っていたことに元親が気がつくのは、それから半日ほどたった時のことであった。
「魂が……ないだと?」
「はい、南部様の話では……」
歯切れが悪く、重苦しい口調で兵が語り始めたのは小十郎の予想を遙かに超えた、吉報とも凶報ともつかぬ事であった。
南部曰く、今の政宗の体からは魂が抜けている。
このまま放置しておけば体も魂も共倒れになってしまう。
この状態を維持できるのはせいぜい三日。
「冗談じゃ……ねえんだな?」
「は、はい! 南部様が確実に片倉様にお伝えしろと……」
南部に担がれたという感じではないし、夜を徹して駆けてきたのだろう、目の下には濃い隈が刻まれており、疲れのあまり報告をしている間も体が何度もぐらつきかけていた。
それに、今の状況を見れば南部の話を信じるしかないだろう。
息はしてはいないが、心の臓はゆっくりとだが着実に脈打ち続けている。小十郎のすぐ側で、いつ目覚めるかわからぬ政宗の体は、確かに魂というか生気を全く感じられなかった。
確かに、心臓を触れる事のできぬ矢で貫かれているというのに、生き続けているということ自体が尋常ではないのだ。ここは南部を信じるしかないということだろう。
「南部様が言うには……政宗様にその……その矢が刺さる直前に誰かが政宗様の魂を助けてくださったそうで」
「助けただと? この状態のどこが助けてるっていうんだ、おい!」
「奥羽に魔王が生まれるよりは……南部様はそう仰ってました」
「…………魔王……だと?」
小十郎の勘気に触れ、平伏して怒りをやり過ごそうとする兵の姿を見ながら、小入牢はいくつかのことを考え始めていた。
政宗の心臓に食い込む、触れることすらできぬ漆黒の矢。
これは本当に政宗を殺すために用意されたものなのか。そうではなく、別な目的のために用意されたものだとしたら……
「おい、悪いがもう一働きしてもらうぜ。他の……信用できる奴をもう一度南部殿の所へ生かせて、南部殿本人を引っ張ってこい。それから斥候を出すぞ、他国の状況をつぶさに……ほんのわずかの異変でも調べて、俺に報告に来やがれ」
「はい、承知いたしました!」
関ヶ原後、国力を回復するために各国はほぼ停戦状態に入っている。
他国でも同じ事が起こっていないか、そして他国がどのように動いているのか。
「政宗様……」
目覚めさせる手段があるというのなら、どんな手でも使ってあなたを目覚めさせる。
微動だにしない布団に横たわる政宗の前髪を直してやりながら、小十郎はため息をつきそうになり拳を握りしめることでそれに耐えた。大事な主君が目覚めるまで、息の一つも無駄にはしたくない。
「離しやがれ!」
「おや これはかわいらしい」
「幸村の子供の頃のようだな。独眼竜ではなく、奥州の子竜といったところか」
「アンタら……オレを囲んで和むんじゃねぇぇっ!」
じたばたと暴れては見るが、相手は軍神と大虎(小虎は真田だと認識している)である。首根っこをひっつかまれている上に、何故か思いっきり小さくなってしまっている政宗には逃げる術がない。
というか逃げたくても、地に足がついていないので逃げられないというのが真実。
目が覚めたと思ったら体は小さくなっている、おまけに見たこともないような場所にたたずんでいた。挙げ句の果てにはとんでもない化け物二人に囲まれていたとくれば。
混乱を通り越して、絶望しか感じられない。
BGM「Skill」 by JAM PROJECT
・ということで、さすがにおまけ本にするには長すぎる+そんなに書けないということでプロローグの瀬戸内編+αということになりそうです。個人的には孫一&鶴姫のギャル無双が書きたいぃぃぃ!!!
あとお市さん。
という感じになりますが、今回もごく少部数予定です。ルキベルコピー本も部数を言ったら、みっしさんに「それは新種のプレイですか?」と言われる部数にするよていなので、今回はまあぼちぼち参加と言うことになりますな。
まずはスペースがとれることを祈っております。
私信
思いっきり女性向けの練習文章は、某所に明日あげます。
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色々説明
拍手現在豊臣家転生パロ中学生編入ってます
(現在2本 家三 チカナリです)
注意事項
・フリーリンクじゃないです、基本的にはリンクはお断りしています
・ひっそりこっそりが信条なので、黙々と
・捏造、not公式のこばなしが多いので、スルー推奨
ラキドでは幹部全員を溺愛しておりますが、ベルナルドとイヴァンは特に偏愛。ばさらは家三とか奥州の愉快な仲間達と毛長がメインです。うずみさんが現在官三とか官佐にずっぽりとはまり中。
基本は、愛想のかけらもない「ネット怖い~」の書き手が二人で色々書いている場所です。
書いている人
みっし
・生真面目で堅物でムキムキな男性と一見そうじゃなくても根は真面目極まり ないキャラをこよなく愛している、がんかたうるふの片割れ。編み物とお菓子作りが趣味という、第三者曰く可愛らしい一面を持つ反面、パニクると踊ったり、オロオロしだして周囲は見ていて楽しいらしい。荒ぶる舞は、職場の名物だったりする……らしい。
イヴァンちゃんと片倉さんとシズちゃんとスカイハイさんと陛下を思いっきり愛している。好きなアニメは銀魂と最近はFate/zero。型月ファンというよりは元から虚淵ファンでうずみさんからオススメされまくった末にようやっと手を付けて完読した。ライダー組おいしいです。エクシリアではダントツで陛下が好き。陛下が使用可能になる完全版があるなら複数買いしても構わないとのたまう日々。バサラの好きキャラは片倉さん一強だったはずなのに最近はアニキも熱い。かっちり着込むキャラがすきだったはずなのにいきなり露出度が高いキャラを好きになったのは何故か悩む日々。二次元の向かう愛と同じぐらい甥っ子への愛を叫んでいる気がしてならない。
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うずみ
・相方を愛しすぎている変な人。趣味は畑仕事に漬け物作り、好きな物は不幸属性の美人(男女問わず)。ばさらでは石田さんと黒田さんをこよなく愛していたり、赤い子めんこいにゃぁとたまに叫んでいる。ついったのフォローは下 のアイコンから。
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